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Prctical Exam 8  | COSMETOLOGY EXAM
Thermal Hair Styling Press and Curl

1)手とシンクを洗う

2)ステーションに帰る途中でオーブンのプラグを差し込んでおく。

3)ステーションの台の上にS.M.Aを敷いてその上にダックカールを4本と、コーム、を置く。 T.P.T とクロスとタオルも台の上に用意しておく。
4)マニキュアボードのセッティング。 プレッシングコームとアイロンとウエットタオルを用意して、Hot Sign,パッド、コーム、ダックカール2本とスパチュらをSMAの上に置く。 プレッシングオイルと、T-Pins そしてWeftはテーブルの上に置く

5)モデルをタオルとクロスケープでドレープする。

6)モデルの髪をダックカールを使って4セクションに分けておいてから

7)マニキュアテーブルをマルセルエリアへ移動させる。

8)WeftをT-pinを使用してウイッグを装着する。

9)スパチュラでプレッシングクリームを手の甲に塗り、コームでWeftにパネルを切りながら塗って行きます。

10)パネル上側からプレッシングコームを回転させながら手前がコームの背になるようにして、そのまま手前側に引いてきます。 その後下側からプレッシングコームを回転しなが入れてコームの背が向こう側に向くようにします。そのまま向こう側に向けてコームを滑らせます。最後のパネルにきたらマルセルアイロンをオーブンに入れておきます。

11)マルセルアイロンでoff base curl / on base curl / half base / off base curl をそれぞれ4つつくりダブルピンでとめておきます。

12)オーブンのコードを貫きます。

13)ピンをはずしWeftをテーブルの上におきます。

14)ステーションへ帰ります。

15)モデルをアンドレープ。ダックカールもはずします。

16)クリーンナップ。プレッシングコームとマルセルアイロン、プレッシングオイルとWeftはKitへ、implementsはsoiledへタオルとクロスケープはタオルバッグの中に。



クシやアイロンをオーブンから出した時は毎回ぬれタオルで温度確認と調整を行う。 そして使用後は毎回オーブンへ戻しますが毛くずが付着していないかどうか必ず確認して、タオルで必ずふき取る動作を付け加えてください。
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テーマ=資格を取ろう! - ジャンル=就職・お仕事

【2006/06/11 15:04】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






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