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『最後の授業』 / Randy Pausch  |


今日お届けするのはランディー パウシュ 『Last Lecture 』 

2008年の8月にすい臓がんで亡くなられたカーネギー大学の大学教授ランディ・パウシュ氏は


人生最後のイニシエイションに毅然と立ち向かい、そして多くの聴衆に 『夢を見る事の尊さ』 を知らしめた!

It was easy time to dream. when you are 9 years old, if you looked at TV set. Men are landing on the moon. Any thing is possible. That's something we should not loose sight of.

夢を描くには本当にたやすい時代だった。 僕が生まれたのは1960年、朝目覚めて、TVを視てね、人間が月に着陸した場面に遭遇すれば、何だって可能だって思うさ!これこそ忘れてはならない事だと思います』

自身の幼少時代を振り返って氏はそう語ります。

Experience is what you get when you didn't get what you wanted.

それが叶おうと叶うまいと、それは貴方の経験となるからです。




そして前向きに生きるからこそ

人生には幾度と無く乗り越えなければならない試練が巡って来る。

まるでそれは成長の過程での通過儀礼のように・・・・・・・・・・

乗り越えた後に待っているのは  ”死”

究極のイニシエイションに挑む彼が



      自身の夢に溢れた人生を振り返りながらから

               彼の3人の子供達に語りかける 『最後のレクチャー』




くすぶっていた心が奮い立たされます!

Brick walls are there for the reason!!!
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テーマ=生き方 - ジャンル=ライフ

【2009/01/10 02:24】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






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