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9/11の真実を求めて、未亡人達の決死の戦い  | coolcuts


昨日のテレビ番組の特集で9/11で火災と戦った消防士や、非難の誘導に携わって亡くなられた警察官等に多額の賠償金が支払われ、未亡人達はにわかに億万長者になっているというドキュメンタリー番組を放送していた。

主人が好きだったスポーツカーを購入して乗り回すものもいれば、あれほど多くの人が亡くなられて自分達だけがこの多額の保障を受けるのは納得できないとして、受け取りを拒否したものもいる。

この4人の未亡人はどうして主人が死ななければならなかったか? 

・ペンタゴン炎上の不自然さ

・まるでビルのダイナマイト解体を思わせるような貿易センターの崩れるさま

・隣接するビルの中で、飛行機が衝突しなかったCIAが所在する7番目のビルだけが、なぜあのように崩れたのか?

・なぜ事件前に大規模な停電が起こったのか?

・なぜ前々夜、警備員が皆退去させられたのか?

・ブッシュの従兄弟が管理の責任者となっていたこと

・ビルのオーナーが代わり、保険の掛け金が吊り上げられていた事

・政府高官は当日、皆誰一人民間ジェットで移動しなかった



何故?

真相究明に立ち上がったのはジャージーガールスと呼ばれる4人の未亡人達

『Press For Truth』が語る真実とは?

真珠湾攻撃およびケネディ暗殺事件では1週間後に独立調査委員会が作られたが、あの9月11日テロ事件ではそうはならなかった。

独立調査委員会発足がブッシュ政権の反対と妨害にあったことはほとんど知られていない。調査委員会発足は12家族で構成される「9.11遺族運営委員会」の働きかけによるものであるが、最初のヒアリングが始まったのは、9.11攻撃から14か月後だった。

この12家族は調査委員会委員長に何百もの十分研究された質問リストを提供し、調査活動の監視も勢力的に行った。しかし最終報告は調査すべき疑問の30%しか答えていなかった。

本作品は、9.11遺族運営委員会の主要メンバー5人が初めて自らの信条と活動を語ったものである。大きな議論を巻き起こしたが、まだまだ9.11テロの真相は謎に包まれている。


ワシントンポストの若き記者ウッドワードがそしてバーン・スタインが、編集主幹B・ブラッドリーが! ウォーターゲート事件で戦い勝ち取った、国家最高権力に対しての言論の自由を果たして彼女達が勝ち取れるだろうか!

アメリカに暮らしているとこんな事を国民が知っても大丈夫かな?なんて内容が結構頻繁に耳に入ってくる。

でもほんとうに漏れてはならない最後の真実は僕達に決して暴露される事は無い。


餌をもらい、飼いならされているに過ぎない。


僕はそんな風に感じます。
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テーマ=国際ニュース - ジャンル=ニュース

【2008/09/13 01:14】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






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