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New Soul/ Yael Naim  | MUSIC


アメリカへやってくると色んな人がいて、色々な考えかたがあって、

時々困惑する事もあります。

そんな時、この曲を聞いてちょっとリラックスして見て下さい。


私はニューソウル
この奇妙な世界にやってきた
ギブアンドテイクのほんのひとつまみでも学べる事を祈ってるわ
だけどね、私がここに来て喜びや怖さを味わってから
可能な限りの過ちを犯し続けているの

La La La La La (21X)
La La La La La (21X)

私は若い魂
この奇妙な世界で暮らしてる
偽りと、真実のほんのひとつまみでも学べる事を祈ってるわ
だけど、何故? この全ての憎しみ? 話し合おうとしているの
信用と愛を見つけるのは簡単な事じゃ無いわね

La La La La La (21X)
La La La La La (21X)

これはハッピーエンドなのよ
こっちへ来て貴方の手を握らせて
貴方を遠く彼方へ連れて行くわ

私はニューソウル
この奇妙な世界にやってきた
ギブアンドテイクのほんのひとつまみでも学べる事を祈ってるわ
だけどね、私がここに来て喜びや怖さを味わってから
可能な限りの過ちを犯し続けているの



→ more・・
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テーマ=洋楽 - ジャンル=音楽

【2012/05/24 01:03】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






メキシカンはドラマチック?4  | アメリカ移住
それで、私はまた国境を越えてアメリカへ移住したの。
わずか1年のティファナ生活は、私の精神をボロボロにしてしまった。

今度はおばの知人の家で厄介になる事になったんだけど、私の身の上話を少しでも聞き知っていたそのご家族は

ある条件を提示してきたの。 

彼らはキリスト教会でいろいろな世話役をする事が多いほど、厳格なキリスト教信者だったのですが、

毎週3回のミサに必ず通う事。

これが守れなければ家を出てもらう、という内容でした。

私はもう21歳、一人暮らしをしてもおかしくは無い年齢でしたが、周囲の誰もが私の精神状態を心配していたし、私自身もどこまで正気を保てるか不安たったの。


でも、週三回のミサへ通い始めて、色々な新しい友人関係のつながりが出来てきました。

そこに来る若い人たちとの交流も、今までの汚れた友人関係とはまるで違って、

酒も、薬も、セックスもまるでその話題に登っても来ない。

荒んだ生活を送って来た私にはとっても新鮮な感覚でした。

そんなある日、教会の男の子の一人から交際を申し込まれたの。

彼は今までの誰よりも私の事を大切にしてくれて、とっても幸せな気持ちに包まれたわ。

でも、いつもいつも、もし、彼が私の過去を知ってしまったら?

私の本当の姿を知ってしまったら? 

そんな不安がいつもいつも定期的に襲って来ました。

そんなある日の事

私の23歳の誕生日

彼は朝早くから中華料理を買いに行くと言って、家を出てからなかなか帰って来ませんでした。

私の誕生日の日にこんなに待たせるなんて、もしかしたら心変わりでもしたのかしら?

それとも、私の過去の事を知ってしまったのかしら?

次々と湧いて出て来る不安にさいなまれながら彼を家でじっと待っていると。

『待たせてごめん。』

と、言いながら、彼はお持ち帰りの中華料理をテーブルに広げ始めました。

不安な気持ちはひと時に晴れて、楽しく中華料理を一緒に食べたのよ。

『あ〜あ、お腹いっぱい。』

『フォーチュンクッキーが残ってるよ。』

『もう、食べられないよ〜。』

『だめだよ、フォーチュンクッキーはちゃんと割って、おみくじを見ないと・・・・・』

『わかったわよ、じゃあ食べるわよ・・・・・』

クッキーを割って中のおみくじを取り出したとたん、

感激で涙が出て止まらなくなってしまったの。

そこにはね。。。

『 Will you marry me? 』って書いてあったの。


もちろん『Yes』って言ったわ。

その夜、おばさんが誕生日パーティーを開いてくれたんだけどね。

既に彼が朝のうちに挨拶に来た事を知らされたの。



彼は私の婚約者、、、、



どうしよう、、、、


あの事を伝えなきゃ。。。。。。。


ある日意を決して、告白したの。


『私の過去の事、私が子供をおろした事。』


そうしたらね、彼は何て言ったと思う?


『C、神はもう君の事を許しているんだよ。どうして僕が君を許さなけりゃならない理由があるんだい?』


もう、私は迷わない。 もう、私は二度と。。。。。

彼の愛に包まれてほんとうに幸せな日々をおくってるの。

ね、なかなかなハッピーエンディングでしょ?


わ〜お、それって君の体験なの? 

ええ、私、それから教会の古いシステムでは流産に対するディスカッションが行われるどころか、それ自体が禁止されているからね。

私は同じような境遇を持った人を集めてフォーラムを開いているのよ。

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テーマ=幸せに生きる - ジャンル=心と身体

【2012/05/20 11:20】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






メキシカンはドラマチック?3  | アメリカ移住
家を出た私は、国境を超えてメキシコのティファナに住むおばあさんの家へと帰ったの。

アメリカへ住んでいた頃は、おばが毎週の日曜日事に教会へ通わせて、心のバランスを整える事をかかさなかったけれど、ティファナではね。。。。

いつもジャンキーで酔っぱらいの母親とつるんで、夜の界隈を飲み歩いたの。


あれが私の今までの一生で一番荒んだ次期だったわ。


母親は頭に血が上ると何をしでかすか全く解らない人で、それである日の事

母が、『私の彼氏はどうやら他の女と会ってるらしいのよ。』って言いだしてね。

二人で飲み歩いて、ぐでんぐでんに酔っぱらっているのに、車を飛ばして国境まで行ったの。

そして彼氏の車が国境を超えようとして列に並んでいるのを見つけてね。

車を飛び出して行ったかと思うと、助手席に座っていた女に殴る蹴るの暴行を働いたの。

良いボケた私が目を開けて目の当たりにしたのは、女性が血みどろでぐちゃぐちゃにされる姿。

そんな荒んだ生活の中でね、

やがてボーイフレンドが出来たんだけど、もう彼もジャンキーでまともじゃなかった。

それから私のお腹の中に赤ちゃんが出来てしまったのね。

家族にの彼にも半ば強制的に下ろさせられたの。


悲しみに打ちひしがれた私は正気を失って行ったの。。。。。。。



続く.......
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テーマ=幸せに生きる - ジャンル=心と身体

【2012/05/18 13:15】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






メキシカンはドラマティック? 2  | アメリカ移住
サニーシードロのおばさんとおじさんはそんな事件があってからも、いとこ達に混じって私をちゃんと育ててくれたわ。

彼らにとってもちょっといとこ達より年上の私は、子供達のいい面倒見役だった。

でも二人はいつも喧嘩ばかりしてた。

いったん喧嘩がはじまるとね、みんな他の部屋に逃げ込んで、嵐が過ぎ去るのをじっと待ってたわ。

警察が突然上がり込んで来ておじさんを逮捕したの。

おじさんは仕事で違法行為をしていたらしく、そのまま刑務所に入れられてしまったわ。

一家の大黒柱を失ったおばさんは、私を他のおばさんに預けなければならなくなったの。


『そう、これが私の6歳までの生い立ちよ。』


ずいぶんと濃いね〜、、、、

しかもまだ6歳でそのボリューム。


もうこれ以上は無いでしょう〜?   『まだ、あるわよ。これはほんの触りの部分』


Cお客さんよ〜!! 『は〜い。』『じゃあ、後でね。』



他のおばさんの家に預けられてしばらくの間、(何て幸せな日々なんだろう〜?)って思ってたわ。

おじさんも他の子供とおなじようにアイスクリームを買い与えてくれたりして、本当に(生まれて初めて父親と呼べる存在に出会った。)そんな幸福感に包まれる日々だったわ。


でもある日、、、、、私が11歳の誕生日を終えた後の事。 状況が変化し始めたの。


おじさんの私を見る目がまるで変わってしまって。

そしてあの日・・・・・・

学校から帰って来て、おばさんも他の子供もまだ出かけていたから私一人でお留守番していたの。

そこへ、おじさんが早めに帰宅して家で二人っきりになったのね。

おじさんが私の手を握って来て、、、、、、、

私はその日、性的虐待を受けたの。

おじさんはその日のうちに国境を越えてティファナへ逃げてしまって、

その事を知った実の母は 『マフィアを呼んで奴を殺させる!!』って騒いでるし。

おばあちゃん達はそれを止めるのに一苦労だったみたい。

その後おじさんとおばさんは離婚の調停を終えて、私たちはおばさんとそのまま暮らしたの。

私は性的虐待の傷が癒えないまま、自暴自棄になって何度も自殺未遂を繰り返した。

手首を切ったり、睡眠薬を飲んだり・・・・・

おばさんは過剰に私を心配するようになって、私をひどく束縛するようになったのね。

ある日学校から帰って来ると、手を後ろにまわしている私に向かって

『あんた、ナイフを持ってるんでしょう! こっちに渡しなさい!』って

学校以外では、私はおばさんと一緒でなければ出かけられなかったの。

私が16歳になった時、おばさんが結婚をする事になってね、

私は性的虐待のトラウマから、赤の他人の男性が同じ屋根の下で暮らす事にとても拒絶感を感じたの。

だから私は家出をしたの。





続く。。。。


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テーマ=幸せに生きる - ジャンル=心と身体

【2012/05/15 22:04】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






メキシカンはドラマティック?1  | アメリカ移住
『そう、これが私の6歳までの生い立ちよ。』

そういって笑顔を見せるのは20代前半の若い女の子。

白人系のメキシコ人で目がクリッとして愛らしい・・・・・

まだその童顔とも言える顔立ちの女の子が話して聞かせる身の上話は6歳までの内容でもかなり重い。

かなりヘヴィーだね。。。

『そうね、メキシカンはドラマティックでしょ?』

最近働き始めた女の子C、彼女とバックルームで一緒になるたびに、彼女の身の上話を聞く習慣ができてしまった。

まるで紙芝居をせがむ子供のような僕に、彼女の話は休憩時間の細切れで続いた・・・・・・

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私の母はジャンキーで、子供を育てる能力が無かったからお婆ちゃんに預けられて育ったの。

私のお父さんはLAで拳銃に撃たれて死んじゃった。

最初は、交通事故で死んだんだって聞かされてたけど・・・・

免許を取得する年頃が近くなった私に、母が『貴方が運転を怖がったらいけないから』って教えてくれたの。

ドラックの売買に関わっていたらしいわ。



あっ、どこまで話したっけ? 

そうそう、おばあちゃんに預けられて育ったってところね。

それでね、おばあちゃんの家には二人のおじさんが住んでいたんだけど、母の弟達ね。

一人はとっても優しくて、もう一人は凄く意地悪。

弟がいつもいびられて、その都度もうひとりが守ってくれようとして、二人のおじさんはいつも喧嘩ばかりしてたわ。

それでも、おじさんの弟に対するいじめはどんどんエスカレートしていってね、もう一人おおじさんがいない時に弟を守ってやれるのは私だけだったの。

そうしたら、そのうちおじさんの怒りの矛先が私のほうに向くようになってね。
私に対するいじめが毎日のように続くようになったの。

毎日、アザだらけになる私を見て、お婆ちゃんは国境を超えたアメリカのサンディエゴで暮らすおばちゃんの家に預ける事にしたの。


私がいなくなったお婆ちゃんの家に、母親が

『私の子供を返せ!』って包丁を持って怒鳴り込んで来たって、後で聞かされたわ。

それだけじゃないのよ。 意地悪なおじさんがある日腹いせにね、サンディエゴのおばさんの家に現れて、
留守中家の前に停めてあったおばさんの車に火をつけたの!


私はおばさんの家から道を挟んだ向かいの小学校に通っていたんだけど、サニーシードロのね。

教室から、家が見えるの。 黒煙がモクモクと上がってね、消防車に、救急車に、パトカーが次々に到着するのが見えたわ。


続く・・・・・
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テーマ=幸せに生きる - ジャンル=心と身体

【2012/05/15 06:50】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






Thank you Mom / Good Charlotte  | MUSIC


俺はここに座ってまだ若かったときの事を振り返っている。
思い出はまだ鮮やかで、お皿が音を立てるのを聞いている。
貴方は一階にいて、歌を口ずさんでいる
俺たちはいつも貴方をちゃかして笑ったね
貴方はいつも私に誠実だった。


俺たちは、ありがとうを言うよ
いつもいつもありがとうって言うよ
貴方が思いつかないくらい
表現しきれないぐらいにね
愛してる
いつも愛してる
この言葉を言わないなんてありえない
貴方は永遠に美しい


貴方は俺のママ
貴方は俺のパパ
この世でただ一つの真実が貴方
辛い時にだってね、貴方はいつも側にいてくれた
大丈夫、なんとかなるって。 男になる事を教えてくれた。
人としての行いを理解させてくれた
神を愛する事を教えてくれた
貴方は全ての人が本当の事を知っていとは限らないと教えてくれた。

俺たちは、ありがとうを言うよ
いつもいつもありがとうって言うよ
貴方が思いつかないくらい
表現しきれないぐらいにね
愛してる
いつも愛してる
この言葉を言わないなんてありえない
貴方は永遠に生きる、いつまでも



Happy Mothers day!
→ more・・
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テーマ=洋楽 - ジャンル=音楽

【2012/05/14 14:02】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






ヴィダルサッスーン最後のインタヴュー  | 美容道


私が一番至福を感じるのは、エネルギーが創作に注ぎ込まれる瞬間なんです。
ヘアーはただ一つ人間の形から生えだして、角度を変えて、骨格の上で働く事によって、形を変化させる事ができるものなんです。私たちがアーティストとして本気で認知されたいとねがっているなら、この基本的な事柄を保持する事がものすごく大切な事だと考えています。

基本概念がそこにあって、学ぶため、話すため、ベストアーティストと交わるため、そして彼らのスタンダードを発展させるため。5000人の人がショーを見に来る事はとっても重要な事です。

とっても大切な事です!

ちょっとしたお話をしましょう、私は84歳、この業界に70年います。ロンドンの東の街で戦時中に14歳でシャンプーボーイになりました。 私は未だに信じられません、”工芸への感謝” というのでしょうか? 私がしてきた、非日常的な、物事を全く違った様式で作り上げるアドベンチャーが。

そして、チームに恵まれた事も、その一人が15年サッスーンでアートディレクターをしているティムハーティーです。才能に恵まれた両手で、高い才能をを発揮する事ができます。

私たちはいつもアート集団として認知されたいと願って来ました。だから、前向きにその開発に勤しまなければなりません。私は時々とても憤りを感じる事があります。。。。。

あなたは今とてもすばらしい仕事をしている事を知っているでしょう・・・・・
昔ロンドンのサロンで私と一緒に働いたデニスのように・・・・
すばらしい、すばらしい、ヘアードレッサーでした、、、、、
彼はロンドンで収録された映画 ”Verily London” に参加しました。
すばらしいヘアードレッシングでした。 でもぜんぜん一般にその名を公開される事はありませんでした。
それが問題なんです! もし、貴方が貴方がする仕事に誇りを持っていて、ベストを尽くし、すばらしいものを作り上げた事が解っているなら、世の中に貴方の名前を認知してもらいたいのは当然でしょう?
もうこれ以上ヘアードレッサーを無視し続ける事はできないはずです!私たちはここに存在します!
そして私たちがアートパフォーマーだと言う事を証明しなければなりません!!!

角度が貴方の顔を確実に変化させるのです!

一人一人の個性を帰る事ができるのです!

その喜びをいうものは

とても特別なのです!


ここに集まった5000人のみなさん全てを愛しています。
私がそこにいられれば良かった。

私は今現在健康を害して戦っています。

もしそうでなければ貴方達のところへ必ず行ったでしょう。

すばらしい週末をお送りください。

そして・・・・・・


ヘアードレッサーでいられるのは、とてもすばらしい事ではないですか? 皆さん?

→ more・・
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テーマ=デザイン - ジャンル=学問・文化・芸術

【2012/05/12 01:45】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






Vidal Sassoon 逝く  | 本物


本日私たち美容業会に携わる者全てにとって、かけがえの無い存在がこの世を去りました。

Vidal Sassoon ( 享年84才)

1950年代後期に建築様式を基に女性のヘアをはさみで切る方法をあみだし。

1960年代にはスプレーで固められた女性のヘアースタイルを開放し、風になびくジオメトリックの美しさ提唱した。

私たちのほとんどが、彼の技を学び私たちが日々お客様にヘアースタイルを提供しています。

その功績は今もなを、多大なる影響力を持っているといえるでしょう。

Sassoon がいなければ、今の僕たちはサロンのイスの後ろに立っていません。

何故なら、彼の編み出したシザーカットこそが、僕らの心を魅了して尽きないからです。


多大なるヘアードレッシングの巨匠に冥福をお祈りいたします。。。。。。。
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テーマ=自分を磨く - ジャンル=就職・お仕事

【2012/05/10 16:13】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






幸せの黄色い花  | D2Xs
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幸せの黄色い花

風に吹かれて揺れている

何処かへ飛んで行きそうに

そんな風に見えるけど

また元いた場所へ

蝶が飛びつかれて羽休み

幸せの黄色い花びらで
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テーマ=マクロレンズで撮った写真 - ジャンル=写真

【2012/05/04 22:44】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






Carlsbad Flower Fields  | San Diego
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今年もサンディエゴに花が咲き誇る季節がやって参りました!

で! 家族みんなで Carlsbad Flower Fields

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毎年3月1日から5月13日まで一般公開されています。

Prices: 大人 $11.00, 60歳以上 $10.00 , 子供3歳から10歳 $6.00 , 2歳以下は無料

クーポンを用意して行けば割引してくれますよ!

近くにはイチゴ園があってイチゴ狩りもできますよ。

ホームページ
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テーマ=アメリカ旅行 - ジャンル=旅行

【2012/05/04 22:37】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






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