Top | RSS | Admin
スポンサーサイト  | スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
------------------------------------------------------------
【--/--/-- --:--】   | Top↑






行くとし来る年、09年  | アメリカ移住
2009年も色々ありましたね~

アメリカ発のアフリカンアメリカン大統領、オバマ大統領就任という歴史的な幕開けで始まった2009年。 


侍日本がWBC二連覇!


サンディエゴのダウンタウンでマンモスの化石発見!

娘のさりながコロ無し自転車に乗れるようになりました。

今年は何かと仕事仲間とぶつかる場面もありました
アメリカで仕事をして行く上では、物の考え方のスタンダードが違うので、時に戸惑う事も多々あります。
働き始めて3年、考え方が違うのは当たり前。 という事をどうにかこうにか普通に受け入れられるようになってきました。 その上で、どうそのギャップと戦って行くか? と、いうのが引き続き来年の課題でもあります。

豚インフルエンザ流行! いや~ひどかったですね~。 
実は今だから明かしますが、娘のさりなが豚インフルエンザにかかって僕たちは青ざめてしまいました。

マイケルジャクソンの死亡のニュースには驚かされました。

不況が深刻さを増してきて、企業も生き残りをかけ組織編制にテコ入れ


おかげさまで今年も国立公園巡りができました。


地下げ屋騒動に、庶民の生活は一部の心ないお金持ちの思惑によって、簡単にかき回されてしまう事実を実感しました。


世界中がヘッジファンドの被害で金融混乱。 
大学機関も資金が焦げ付き学生達にとばっちり。

吉田ソース会長の話、良かったな~。


19世紀にアイルランド系移民がジャガイモ飢饉でアメリカ移住したように、経済状況もまた、民族の移動を引き起こします。 特に僕たちが所属する移民のカテゴリーの中では如実にその傾向が強く現れ、サンディエゴを去る人も少なくはありませんでした。


さりながどういう訳か、柔道に夢中になりました。 心身共に鍛えられてます。




相変わらず不況の風邪をしっかり引ききっているサンディゴですが、”病は気から”ですからね。


気分が安定すれば、風邪もしっかり治療される事だろうと思います。

日本がバブっていた頃に月給4万円で美容の世界に飛び込んで、バブル真っ盛りのアメリカに移住して月給$800からスタートした僕は、もともとバブルとはいつも無縁。

だから不況だろうが、好景気だろうがそれほど自分自身の生活自体に影響はありません。 

いつの世もやはり ”贅沢が大敵”


来年もまた、慎ましやかに暮らして行こうと思います。


それからキャッシュ集めに躍起な金融機関が投資家優遇処置をしているせいで、なかなか買えないでいるマイホームも、来年こそは手に入れるぞ!
スポンサーサイト
------------------------------------------------------------

テーマ=アメリカ生活 - ジャンル=海外情報

【2009/12/31 16:00】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






Snow in the Gaslamp  | アメリカ移住
snowingaslamp.gif

サンディエゴのダウンタウンに雪が降ったお~!!!!

このすぐ後ろに見えるビルは僕のお店からも見えるガスランプのコンドー。

冬でも日中 華氏70度(摂氏21度)近いサンディエゴに雪が積もってる~!!!


子供達がソリ遊びをして楽しそうです。


目を疑ったね~


って、実は28日月曜日にこのすぐそばにあるChildren's Museum で行われたSnowイベント

10トンもの雪がスノーマシンで作られて、あっという間にサンディエゴの街の一部が雪景色に。

いや~、良いもの見せてもらいました。
------------------------------------------------------------

テーマ=クリスマス - ジャンル=写真

【2009/12/30 14:33】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






Boxing Day  | 英語のトリビア
Christmas09.gif

今年のクリスマスは25日だけがお休みでした。

皆も慌ただしいのか、結局急遽、新しく一軒家を借りた知人の家でパーティーが行われる事になりました。

今年のイーストレイクエリアの家々はフォークロージャーが多いせいか、不況のせいか、

あまり沢山の電飾は飾られていませんでしたが、このお家の電飾はちょっと可愛らしかった。


クリスマスの夜、アメリカでは男どもがフットボール観戦に興じます。


でもイギリスでは26日にBOXINGに興じるそうです。

クリスマス明けは飾ってあったクリスマスツリー、そして電飾の数々は箱の中に仕舞われて、
また次の年が来るまで、ひっそりと倉庫の中で息をひそめます。

その片付け作業をBOXINGと呼び、いつの日か26日をBOXINGDAYと呼ぶようになったそうです。

やがて、荒くれのイングランドの男どもはスポーツのBOXINGとまるで語呂が同じこの日に、

BOXINGDAYや~!いうて

ボクシング観戦が恒例の行事になったそうです。

が、BOXINGという呼び名の歴史を調べてみると、どうやら語源に直接関わりは無いようです。

------------------------------------------------------------

テーマ=クリスマス - ジャンル=写真

【2009/12/30 14:26】   トラックバック(0) | コメント(1) | Top↑






Last Christmas / Taylor Swift  | MUSIC


高校生の時僕が気に入って聞いていた Wham!

彼らが歌うLast Christmas は今でもこのシーズンの僕のカラオケの十八番になっている。

その彼らの歌を、娘の世代のアイドル Taylor Swift が歌うのは決して偶然のいきさつでは無いと思う。


ペンシルバニア州で母親はオペラ歌手、父親がカントリーシンガーの娘として育った彼女は、中学時代は同級生からいじめをうけていて、カントリーミュージックが好きということも彼女たちの笑いのネタにされていた。

そのことについてテイラーは

「彼女達のいじめという逆境に負けず頑張れたし、試練にもなった。私が世界に負けないよう強くなれたのも彼女達のおかげだと思うわ。」コメントしている。


彼女は元々物語を書くのが好きで、彼女の自作の歌は全てストーリー性が濃く出ている、シンガーソングライターの実力派。

2006年にビッグマシン・レコードというカントリー・ミュージックに特化した独立レコードレーベルで活動開始してからというもの、ティーンPOPの層だけでなく、カントリーミュージックの年配層までを巻き込んで、広い市場を獲得した。


これは、フランスギャルが取ったマーケティング戦略と全く似ている。



今回は80’S ブリティッシュPOPムーブメントのっ頃のファン層、つまり僕たちディズニーチャンネルを観ている子供達の親の世代を根こそぎ取り込もう! っていう戦略だ。

既にその効果は僕の奥さんにも、そして僕にも出始めている。 とりあえず耳障りじゃないし、共感できるからCDを娘に買い与えてしまうのですね。


まるで『泳げたいやき君』現象です。



とは言ってもずーっと終わる事無くかかり続ける同じCDをいつまで我慢して聞いていられるのやら?

と、ちょっと心配になってきました。 と・ほ・ほ・ほ

→ more・・
------------------------------------------------------------

テーマ=洋楽歌詞の和訳 - ジャンル=音楽

【2009/12/26 03:30】   トラックバック(0) | コメント(1) | Top↑






Dear Santa  | アメリカ移住
Dear Santa

今日は12月25日。 世界中がたった一つのイベントで盛り上がる。

サンクスギヴィングデーはアメリカだけの行事だけれど、クリスマスは様子が違う。


ヨーロッパでもアジアでも、夏真っ盛りのオセアニアでも南アメリカでも、


今日はクリスマスのイベントで活気づく。


昨日の夜サンタさんからのプレゼントを心待ちにしていた子供達はいったいどれだけ沢山いるのだろう?



さりなが学校で書いたサンタクロースへの手紙

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『サンタさん, 8年間私に贈って下さったプレゼントに感謝します。

   
     今年は Taylor Swift のCDを下さい。
      
         
       一度柔道に行きたがらなかった時の事はお詫びします。


                   私はただ、少し疲れていたの。』

                      
                          愛を込めて さりな ♡


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

どうやら小学校3年生のさりなはまだ、サンタさんを信じているようで、


     お父さんは 『ほっ』 と胸を撫で下ろしています。



今朝彼女の叫び声で目が覚めました。



『お父さん! Taylor Swift のCDをサンタさんが枕の下に置いて行ってくれたよ!』




笑顔をいっぱいに浮かべたその表情を見ると、もうとろけた心が絨毯の上でタップンタップンいってますね


彼女は歌を歌うのがとても上手で、特にこのテイラーの歌が得意。


さっそくCDに合わせて歌っていました。


時間、止まってくれないかなァ~
------------------------------------------------------------

テーマ=パパ育児日記。 - ジャンル=育児

【2009/12/26 03:16】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






Merry Christmas from San Diego!  | D70
Yuuhinoie.gif

たまにはこんなクリスマスツリーはいかが?

夕日に映える パームツリーに囲まれた家と

美しいロホイヤの海



 Merry Christmas !


------------------------------------------------------------

テーマ=クリスマス - ジャンル=写真

【2009/12/26 02:44】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






冗談で制す  | 美容道
アメリカ人の仕事仲間は、何かにかこつけて、片付けをサボろうとする。

今まで色々な人がいたけれど、誰をとってみても

クローズリストの中にある必ず一つをピックアップして、



私はトイレ掃除は嫌いだから絶対にしない、他のはやるけど。 とか

トラッシュのライナーを換える作業は嫌いだからしたくない。 

バックバーだけはする気が起こらない。



S の絶対したくないものは シャンプー・バックバー。

やらないと決めたら必ずそこだけ残して帰る。



僕からしてみたら、そんなの選択の余地なんて無いし、彼女がやらなければ必ず誰か他の人がお客様を終えて後からやらなければならないのだから、フェアーじゃない。


まあ、もともとそんな理屈が通用するようだったら苦労はしないか。


そんなある日、彼女がカラーカットのお客様を遅れて渡したので、カット後、次のお客様とかぶってしまった。

そこで、彼女にブローをしてもらえないか? と訪ねると、

『 J に頼めば良いじゃない、私はアシスタントじゃないわ。』

と、断られ。 心の中で ”筋が通らないな~” と思いながらも、J にブローをお願いして次の顧客に取りかかった。

Sは少しはバツが悪かったのか、その夜の片付けで、珍しくバックバーの掃除をしていた。


『お!どうしたんだい S?』って訪ねると

『coolcuts! 滅多に見られない光景だから写真を撮っておきなさいよ.』


ってSが冗談を言うので、写真を撮るまねだけをして二人で笑った。


次の日の夜は僕は早めに終わったけれど、彼女はまだてんやわんやだった。


水場に使った後のカラーカップが散乱していた。


カラーリストは甘やかすとすぐ慣れてしまって、自分の使ったカップを自分で洗わなくなるので

常日頃、僕は彼らのカップを絶対洗ったりしないようにしていた。

(以前そのせいで手あれが再発してしまったから)

でも、その日は全てのカラーカップを洗って乾拭きしておいてあげた。


その後、紙切れに

『I regret that I didn't take a picture of you cleaning Back Bar』

 君がバックバーを掃除している所を写真に撮らなくって後悔してるよ。

って書いてカップの上に置いておいた。

それを見た J が大笑いした後、


coolcuts、君はもう充分片付けをしたから、ここは僕が引き受けるよって、スタイリング剤の置いてあるテーブルを自分が掃除する事を買って出た。


その次の日はやっぱりいつもの S に戻っていたが、初めて一緒に働き始めた頃に比べるとかなりの進歩が伺える。


最近はちょっとチャーミングに笑いを交えながら、少しずつ少しずつ、気付きを与えるやり方に変化させている。


これが結構効くかも?



まだ実験段階ですが・・・・・・





------------------------------------------------------------

テーマ=美容のお仕事 - ジャンル=就職・お仕事

【2009/12/18 14:59】   トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑






夢が形になったBlue Bazar  |
Bluebazar.gif

以前 ”ひろ子さんさんの器に抱く思い”という記事でこのブログに登場したひろ子さん。 

当時は自宅の客間をギャラリーにして器を売っておられました。 週末になるとその器をワゴンに載せかえて、ヒルクリストのファーマーズマーケットへ。 炎天下の下テントを張って、時にはオレンジカウンティーやLAのフリマへ出向いて、器を広げる。そんな行商のような生活・・・・・


真っ黒に日焼けしたひろ子さんが、『器の奥にある日本をもっと皆さんに知ってもらいたい。』と話されていたのを今でも印象深く思い出します。


その年の春、縁あってダウンタウンイーストビリッジの Vitreum さんでひろ子さんの商品は陳列して頂けるようになり。 Blue Bazar は地に足をつけ始めました。

そして2009年冬! Blue Bazar の新たな飛躍の時がやってきました。


2009年12月11日(金)とうとう念願のご自分自身でのショップをオープンさせる事ができたのです。



さっそく遊びに行ってきました。

BlueBazar2.gif



来店して見てビックリ! 前回ギャラリーで見たきものスカートときものバッグがありました。

今回は新たにSan Diego在住の作家Yuko Kusumotoさんの作品もクローズアップ!

Yukoutuwa.gif

サンディエゴの浜でとれる貝殻練り込んで焼く彼女の器は、僕の故郷からほど遠くない山口県萩市の萩焼に風合いが似てて、coolcutsにはとてもセンチメンタル。

それから AQUA Beauty House の ハーブ・ティー お店でLady Earl Gray Tea を頂きましたがこれがとってもおいしい!  いろんなブレンドがあって、もちろんアロマの効能もあり!

DSC_0092.gif


ひろ子さんは、『せっかく固定したスペースが持てたので、これからは日本の文化やおしゃれや生活の情報の発信基地として、皆様のお役に立てられる事をして行きたいわ。』 とおっしゃっておられました。



彼女の夢はまだまだ続く!


3904 Convoy St, San Diego , CA. 92111

(スーパーヘルス内)Original pancake house ,焼肉鶴橋、居酒屋さくら、ビデオアイと同じモール。

営業時間:10時~19時まで(年内無休)

電話番号:858-220-6796


ホームページはこちら→ Blue Bazar (Fax Order もできます。)
------------------------------------------------------------

テーマ=夢へ向かって - ジャンル=就職・お仕事

【2009/12/17 02:31】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






Kuzushi (崩し)  | Sports
Kiuzushi.gif




Don't stand still!

Move them around, Pull their sleeve, and some time push.

Purpose of creating a lot of movements is to make the other person unstable.

Once you figure out that they are standing with only one foot and their body is leaning.

Then you can throw them a way, easily.

With out that, It doesn't take you to any where.

Nothing is gonna happen no matter hard you try.

Taking proper step get you there right away.



突っ立ってちゃダメだ!

揺さぶりをかけるんだよ、袖を引っ張り、時々押したりして

沢山の動きを作り出す事の目的はな、相手のバランスするを崩す事なんだ。

相手がたった一本の足で立っていて、体が傾いている事を確認できたらね

そこで簡単に相手を投げ飛ばす事ができるのさ

そうじゃなけりゃ、何もかもが無理な話。

いくら一生懸命やっても、なんにも起こりゃしない。

適切な手順を踏む事は、君を早くそこへ到達させる決め手なんだ。
------------------------------------------------------------

テーマ=格闘技 - ジャンル=スポーツ

【2009/12/15 15:19】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






なごり雪 Nagori Yuki / Iruka  | Japanese songs


Hi folks! A Japanese song I introduce today is  ”なごり雪” ( Nagori Yuki ) Iruka sings!

I still remember the day when I took my girl friend to Iruka concert and listened to this song together after graduated from high school. Oh ~"Poppy Love".

Title for this song means "Unseasonable Snow" , This Song is about Separation of college graduated couple lived in Tokyo.

The shape of Japan is long towards north to south, and the length is about a thousand km.
It' s almost same size as California. Capital city of Japan, Tokyo placed in the middle of main land.
You can commute here from almost every where in Japan by train within a day.


Dramas are always happening on the platform at the station.


A girl came from some where in Japan most likely country side. If you are living in US, and then try to put yourself in same situation. You are living in NY and have a girl friend from Idaho or some where else. Young people want to spend their college life in big city, and end up going back to their own home town after graduate. Especially when it comes to girls parents often force them to go back.

Why? It's about marriage man! Parents want daughter to live crosser, so that they can look after her when she is having a trouble with her housebound or they wont to see grandchildren often more.

On the other hand, Boys have ambitious, and parents of boys wish their sons successes. There are more opportunities for boys in big city like Tokyo. Parents tend to be sacrifice their ego.

Any way, only she has to go back to her home town, but They still love each other. This song is that simple!


What I like about this song is that the way Shouzo Ise who wrote this song express the boy's feelings.

How he doesn't wont the train to come.

How he hesitate to loose her.

I don't really need to explain about this lyrics. Cause these kind of feelings are almost the same all over the world right?

Only difference in this story is seasonal setting.

We have Graduation in March and start a new school or new life in April.

School system is little bit deferent compare to US.


That's why young students love often will be so unsure in the spring time, just like Unseasonable Snow melts quickly under the worm spring weather.

I translated this song to fit in the melodies. It might be difficult to sing with it, but I tried my best...
→ more・・
------------------------------------------------------------

テーマ=懐かしい歌謡曲 - ジャンル=音楽

【2009/12/14 16:55】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






どしゃぶり  | アメリカ移住
DSC_0088.gif

先週末はカリフォルニアをストームが襲った。その前の週も街では雨、山間部では雪。

ここのところサンディエゴに暮らしている4年の月日の中でも最も不安定な天気の日が続いている。

夜はとっても冷えるし、風は強いし。

月曜日にオレンジカウンティーに遊びに行った時なんか、帰りのフリーウエーでは、横風強くてハンドルがぶれまくっていた。

翌朝ニュースを聞いていたら、サンディエゴカウンティーだけで500件もの交通事故が発生したとか。



常日頃、天候が穏やかすぎる場所で暮らしていると、本当に非常時に対応できなくなってしまうのだな・・・・・


と、つくづく思う。


こんな時、雪国出身の後輩の車の助手席に乗って、スキー場までの道のりを車で走った時の経験を思い出す。


圧雪の上をチェーンもつけずに時速40キロで走る彼の雪上運転テクニックはとってもしなやかだった。


”雨風は吹くものだと、常日頃から覚悟して生きる”


この気持ちの有る無しは、生きる術に大きく影響を与えるものだ。
 


彼の運転を思い出すたびそう思う。
------------------------------------------------------------

テーマ=アメリカ生活 - ジャンル=海外情報

【2009/12/10 03:10】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






You gotta be / Des'ree  | MUSIC


さあ、年末商戦! 忙しくなって参りました。

一日は終わるとヘトヘトになってしまいますが、時々BGMでかかるこの歌が

僕の一日を救ってくれます。


そう、

You gotta be bad, you gotta be bold
You gotta be wiser, you gotta be hard
You gotta be tough, you gotta be stronger
You gotta be cool, you gotta be calm


自分自身にそう言い聞かせながら

展開される日々を着々と未来のビジョンを持って歩む



You gotta be cool !
→ more・・
------------------------------------------------------------

テーマ=洋楽 - ジャンル=音楽

【2009/12/05 02:14】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






宝探し  | D70
DSC_0016.gif

今日もせっせとお宝探し

浜に埋もれた宝物

誰かが落とした贈り物

おかげで足腰

とっても丈夫になりました
------------------------------------------------------------

テーマ=いろんな写真 - ジャンル=写真

【2009/12/05 01:32】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。