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初めてのパーティー  | Family
Kouen.gif

昨日、実際の誕生日よりも 1週間も早く奥さんの誕生日会を開いた。

今回のパーティーは僕達夫婦にとってちょっと特別だった。

だって、これまではずっと義理の妹夫婦の家を借りて開くパーティー・・・・・・・・

と、いうか

彼らのパーティーの中に僕達の行事があると言ったほうが良いか・・・・・・・・



つまり、家族と彼らの友人が中心になって僕達の為に開いてくれるパーティー


そんなのりだったから、あまり自分達のお友達を招いてパーティーをやったことが無い。


今回は企画から招待、そして準備、ほぼ夫婦二人で行ったはじめてのパーティーなんです。



さすがに新しい住まいは手狭なので、すぐ近所にある水辺の公園で行うことにしました。


今回は日ごろお世話になっていて、何のお返しもできていない方々を御もてなししようと。

たくさんの方にお声をかけました。


用事があって来れない方もありましたが、僕の友人も含め総勢40人ばかりが出席ということでちょっと気合が入ります。


デコレーションは甥っ子のドミニークとサリナが手伝ってくれて、ボチボチ気分が出てきました。


フィリピンの伝統的な料理を盛りだくさんオーダーしておいたのが、時間30分前に届きました。


準備万端!


ゲスト達が次々に訪れます。


ここで、落とし穴!


平生は別々に会ってる、それぞれのグループの方々を一箇所に招いてのパーティー。


不慣れな僕は、あっちへ行って、こっちへ行って、駆けずり回るだけで、あまりきちんとホスト役ができません。


たとえば基本的なところで、お皿とフォーク類がどこにあるとか。 飲み物と氷の場所を教えてあげるとか・・・・・・・


そんな普通の事ができていなかったし、


AさんとBさんを名前だけでご紹介して、きちんとその方のバックグラウンドを双方にお伝えすることをおこたってしまいました。


ほんとうにダメホストのcoolcutsでした。


でも、今日の一番の目的は奥様が幸せな一日を過ごす事・・・・・・・・


日々、仕事と家事と、子育てに追われて・・・・・・


ずっと会えていないお友達達・・・・・・・


今日ばかりは、本当に懐かしさに満面の笑顔を浮かべながら。


嬉しそうにお話をしていました。





ご来場いただいた方々どうもありがとうございました。




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【2008/10/28 08:55】   トラックバック(0) | コメント(14) | Top↑






Holocaust Love Story  (ホロコースト・ラブストーリ)  | アメリカ移住
ちょっと長いけど感動的な実話を見つけたのでシェアしちゃいま~す。

読み始める前にBGMはこちら→ To Make You Feel My Love


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ホロコースト・ラブストーリー
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彼はナチスドイツのデスキャンプで暮らす十代の少年でした。

彼女は彼よりも少し若く、その村で自由な暮らしをしていました。

彼女の家族がクリスチャンであると嘘をついたおかげでした。

この若い男女の瞳は 有刺鉄線の柵越しに重なりあい、

『この美しい少年に何がしてあげられるでしょう?』 彼女はそう思いました。


彼女は林檎をもっていました、そしてその一つを格子の向こう側に投げ入れました。

彼がそれを受け取るとバラックのある方へと走って逃げて行きました。

彼らはまたその次の日も同じ場所にいて、彼女は林檎を一つ投げ入れました。

彼女が林檎を投げ、彼がそれを受け取り、ふたりとも慌てて走り去る。

この事は日課のように何ヶ月にも渡って続けられました。



彼らは互いの名前も知らず

監視の目を気にして言葉さへも交わすことは無かった

彼が彼女の元へ駆け寄り 『僕はもう戻ってこれないよ。』 

と、最後に告げたそのときまで・・・・・・・



『もう会えないの?』 彼女がそうたずねると


『そうだよ、もうここへ来ちゃだめだよ。』 彼はそう言った。


こうして彼らのつかの間の純潔な密会は終焉を迎えた........


しかし、収容所から移送される前に少女と林檎にであった事が


Herman Rosenblatの一生を永遠に変えてしまった事など知る由も無かった。
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テーマ=しあわせの素 - ジャンル=心と身体

【2008/10/21 13:27】   トラックバック(0) | コメント(1) | Top↑






くしゃみをした時の  "God bless you"  | 英語のトリビア


どうやら鼻かぜをひいてしまったらしく、週末からずっとくしゃみがとまりません。

”God bless you"

僕にこの言葉をたくさんの人がかけてくれました。

さて、今回はくしゃみをした時に”God bless you”って言うのは何故?

というお題です。



時は聖書の時代にさかのぼります。

くしゃみは個人の危機が迫っている前兆であると信じられていました。
そのわけはおそらく当時のくしゃみがペストの予兆である事が多かったせいでしょう。
したがって、誰かがくしゃみをする時に、それは彼又は彼女が”God bless you”とお祈りを捧げられる必要があると信じられていたからです。


で、何でGod bless America なのって? 


アメリカも今ちょっと体調が悪いようなのでね・・・・・・・
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テーマ=英語 - ジャンル=学問・文化・芸術

【2008/10/14 13:57】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






United America  | 格言
Even though we are too insignificant to be spokesmen for such a noble cause,

we believe, and this journey has only cofirmed this belief, that the division of America

unstable and illusory nations is a complete fiction.

We are single mestizo race

from Mexico to the Magellan Straits.

And so, in an attempt to free ourselves

from narrow minded provincialism,

Ipropose a toast to Per'u

and to a United America.


Cheers!



-Che Gebara-
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テーマ=洋画 - ジャンル=映画

【2008/10/14 00:30】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






The Motorcycle Diaries  | シネマ


久々に胸にずっしり来る映画 【Motorcycle Diaries】 スペイン語音声、英語の字幕スーパーで見るのはとってもタフですが、観る価値ありの大傑作!!!



二人のアルゼンチン医大生が企てた

最初は4ヶ月間で5000マイル、モーターサイクルの旅が

8ヶ月流浪の旅に




あぜ道や悪天候、度重なるクラッシュに途中でバイクは大破

お金は底をつきヒッチハイクを続け突き進んだ。

その道中で、二人の青年が目にしたものは・・・・・・・・・・




自らの国でホームレスのように暮らす人々の姿




過去を切り捨て、前へ前へ進もうとする。

そんな彼らに容赦無く、降りかかる明日の苦しみ



政治犯として逃げ惑う人に


『何故旅をしているのか?』 と尋ねられ


言葉に詰まった。




深く進めば進むほどに世界が変わっていった。


いや、世界が変わったのでは無く


彼らの内なる目が開花したのだった。





そして波乱に満ちた彼らの旅は幕を閉じた


しかし、チェ☆ゲバラ にとっての本当の旅はその瞬間から始まったのだ!



チェの瞳に焼きついた南アメリカの壮大な自然と人々の顔に刻まれた深いしわが


若き冒険家から革命戦士へと変化させた。




チェ☆ゲバラの若かりし頃の冒険を綴ったMotorcycle Diaries・・・・・・・


また旅がしたくなった。
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テーマ=洋画 - ジャンル=映画

【2008/10/12 18:52】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






アメリカの秘策  | 遠隔操作
WallStreet.jpg


イラク戦争に巨額の戦費を投じ、ITバブルの崩壊後のアメリカ経済を支えてきた住宅バブル

その住宅バブルの終焉とともに、アメリカの主要銀行の倒産、統合、株価の暴落。 

次から次へと噴出してくる経済の膿に人々がもがいています。

TVではしきりにブッシュ大統領が現状回避の思索がある事を国民に伝えています。

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『この間僕が来たときに君に大恐慌なんて無いって言ったけど間違いだったようだ。


最近のバンククライシスや株価の暴落を見る限りでは、とてもやばい状態だね。


ブッシュ大統領は景気回復のために一時的に国民にお金をばら蒔いたけれど、それも経済効果としてはまったく働かなかった。』...............と、経営コンサルタントのジェイソン


それって僕たちの家も受け取りましたよ、小さな娘がいますからね。 $1500ぐらいだったかな?


日本でも以前バブル崩壊後に同じように老人と子供に国からお金が支給されて経済の活性化を図ったけれど、あまり効果が無かった記憶があります。


『そうだね、日本のバブルの崩壊もかなりひどかったようだね。アメリカの場合は引き金がサブプライム問題だったけれど、日本の場合は一体なんだったの?』


日本がアメリカから国債を買うときにはドルだてで購入する決まりになってるんですね。 それで、景気のよかった日本はアメリカの国債をたくさんドルだてで購入していたんですが、プラザ合意で円高ドル安に為替をコントロールされて、国債の価値が急激に下がったというのがひとつの理由と聞いています。


『なんだ、アメリカが悪いの?』

彼らはそう言ってます。 もちろんあの時の日本も好景気に舞い上がっちゃって、かなり狂っていたようですが・・・・・・・


『アメリカは日本のバブル崩壊の修復プロセスの反省部分を知っているから、秘密兵器を用意してるんだ。』


何ですか?それは・・・・・


『バブル崩壊後、日本政府が多額の融資を銀行に行ったのは覚えているよね。』


ええ、そのとおりです。


『でも、焦げ付いちゃった債権に対してはそのまま放置状態にしたんだ。 だから、銀行が収支バランスを取り戻すまでにかなりの時間を要した。

だけど、アメリカ政府は、銀行からそれらの損益を与えている債権を回収する形で資金援助を行うという事らしい。』


でも、そのお金はどこから来るんですか? 日本だってその他の諸外国だって、もうアメリカの国債は買わない方針に切り替えていると聞きますよ。



『投資家から資金を募るらしいよ。』



そうなんですか・・・・・・・・ こんなに世の中が不況でも、国の一大事を救うほどお金を持っている資産家がいるんですね。



大資本家には税金を免除して大資産を温存してきた社会構造だからね。


だとしたら、彼らが長年に渡って払わなかった税金をまともに払うだけで、かなりの経済効果があるってことでしょう? 


『それはもちろんだけど、アメリカ政府が彼らにそんな話方はできないでしょう。 今回の銀行救済の投資だって、見返りに何パーセントかの銀行シェアが約束されるんだ。』


ますます経済をコントロールされそうですね。


『だね。』






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【2008/10/11 00:57】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






election day  | 英語のトリビア


さあ、大統領選たけなわとなってまいりました。 昨日はオバマ候補と、マケイン候補がTV討論会で一騎打ち!

マケイン候補がオバマ候補の個人攻撃を続ける中、オバマ氏のほうが落ち着いて自身の政策についてきちんとお話ができていたという評価を今朝のニュース番組のキャスターたちがコメントをしていました。

ボディーランゲージ研究家もまた、オバマ氏のジェスチャーに賞賛を送っておりました。


一方ちょっと後ずさり気味なマケイン候補のゼスチャーが気になりますね~と、少々辛口。



そんな事はさておき、今日の英語のトリビアは絶対間違えちゃいけない L と R の最重要ワード!


当時ブッシュ大統領候補が大統領選で戦っていた頃の事。


僕はまだ日本にいましました。


そしてある土曜の夜、友人宅でホームパーティーを楽しんでいた。


みんなお酒が回ってべろんべろんに酔っ払った頃合に大統領選の話題が沸いてきた。

J君は特にロレツが回らないくらいに酔っていたのですが、可愛い婚約者が隣に寄り添っている

その場面で、ちょっと高尚な話題でもと思ったのでしょう。
 

『なあ、みんな Erection についてどう思う?』


と言ってしまった後で、皆の表情が困惑したのが解った。


彼は我に返り

『え?今、俺、eRection って言った?』

日本人とアメリカ人とイギリス人とオーストラリア人がゴッチャ混ぜのそのパーティーの席で

ネイティブの彼がやってしまった失態に一番ショックを受けていたのが J 君本人だったようで。


顔を真っ赤にしながら、

『いや、eLection だよ。 ね、ね、解ってたでしょ? ちょっと酔っ払ってロレツが回ってないみたいだ。 ハッハ・ハ・ハ・ハ』

この L と R の差が 選挙 と 勃起 というとんでもない意味の違いを生んでしまうから大統領選挙戦の話題になったら、発音には十分気をつけるようにしましょう!


ところでArcadiaのこの曲ちょっとその辺に引っ掛けていたんですね~
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テーマ=英語 - ジャンル=学問・文化・芸術

【2008/10/09 15:27】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






ローウエル天文台 (ハワード博士の想い)  | 本物
Obs.gif

この夏に僕がフラッグスタッフにあるローウエル天文台を訪れた時の事です。

当日はイギリス最大のTVステーションBBCの取材が同行した事もあってか、

館内の案内人を務めて下さったハワード博士も上機嫌で30分のツアーが1時間半に延長。

本当に内容の濃いものでした。 今日はその一部をお伝えします。


オホン! ん”ん この~ほ~ローウエル天文台は・・・・

ある資産家の息子 バージヴァル・ローウエル によって建てられましたのじゃ。

彼は3メートルもある望遠鏡を馬の背に乗せてアメリカの各地を周り、やっと比較的天候の安定した年中星が良く見える、このアリゾナのフラッグスタッフにたどり着いたのです。

ローウエルの申し出で町は無償で5エイカーの土地を提供する事を決定しました。

まずあの建物ですがぁ~ 1894年に設立されました。

 ボストンから運び込まれた61インチ屈折望遠鏡は$20'000、
これを収容するドームを建築する技師がまだ見つかっていませんでした。

ローウエルが丘を下って道を散歩していると、自転車屋の屋根に掛かっていた


【何でも作ります!】

という看板が目にとまった。

さっそく扉を開いて中に入ってみると2人の兄弟がせっせと自転車を修理していた。


『天文台を・・・・・作れるか?』

『作った事は無いが・・・・・やってみる!』



二つ返事で決まった、それからが悪戦苦闘さ

ほら、この屋根の形、おなじみの丸いドーム型とはちょっと違いますね。

兄弟がまずぶち当たった壁はこの天文台の屋根の形。

彼らは自転車屋でブリキの板を加工して、それをこの丘の上に持ってあがって組み立てたんだ。


それでは中へ入ってみましょう。

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テーマ=宇宙・科学・技術 - ジャンル=学問・文化・芸術

【2008/10/06 04:14】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






EXTRA EMERGENCY 訓練  | アメリカ移住
どうしたんですかその顔?


ああ、ケンカしたみたいだろう?

一ヶ月ぶりに顔を見せたジェイソンの左目に浅黒いあざができていたのでびっくりした。



ケンカしたの?


いや、ケンカじゃないよ、訓練さ。


そんなになっちゃうなんてどんな訓練なんですか?



拷問のトレーニングさ



EXTRA EMARGENCY TRAININGっていってね


アメリカ軍がアフガニスタンから撤退するので後始末を手伝いに行くって言ったでしょ。

万が一の非常事態に備えていろいろなケーススタディーの訓練をするんだ。

砂漠の真ん中で本番さながらの訓練をするんだけど

このあざは捕虜になった場合を想定して行われた訓練で殴られたときのものなんだ。


殴られたって米軍の人に


そうだよ。 だって、訓練は本番さながらな状況で行われるんだ。 

米兵が大きな釜で首を切られているシーンを君も覚えているだろう。

拷問や脅し、生きて帰れるかどうか解らない状況下を再現して

いかに自分の命の安全を確保するかを訓練していくんだ。

だから皆、訓練に参加する前に

ある程度肉体へ損傷を与える暴行に対しての許可書にサインをさせられるんだ。



それは尋常じゃないね。


でも、今回の訓練は冗談じゃなくって、とっても役にたつ内容の深いものだったよ。







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テーマ=アメリカ生活 - ジャンル=海外情報

【2008/10/04 00:45】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






有事に本当に役立つもの  | アメリカ移住
『私は日系3世です。』

ということは貴方の祖父母さまは世界二次世界大戦中すでにアメリカに暮らしていらしたのですね。

『はい、そうです。』


当時日本人は皆、内陸部の収容所送りとなったと聞きましたが、祖父母さまから何か伺ってはいませんか?

『あまりにも辛い体験だったので彼らは何も話したがりませんでしたが、内容は住む地域で異なっていたようです。 母方の祖父母はシカゴに住んでいたので収容所へ送られる事はありませんでした。 父方の祖父母はサンディエゴで暮らしていたのでアリゾナの収容所へ収容される事になりました。』

住んでいる地域で対応が違ったという事ですね。

『はい、そうです。第二時世界大戦以前のアメリカでは西海岸を中心に成功を収めるマイノリティーの日系人がマジョリティーから嫉妬や憎悪の目で見られるようになっていました。 まるでそれはドイツでのユダヤ人迫害の前兆ともいえるような状況だったんです。 


当時サンディエゴでもダウンタウン一帯は、ほとんどの不動産が農業で成功を収めた中国系、もしくは日系人によって管理されていました。 私の父方の祖父母もこのガスランプの4番街でコーヒーショップを営んでいたと聞きます。』

全て失っちゃったんですね。


『そうです。 パールハーバーに大日本帝国軍が奇襲攻撃をかけ、太平洋戦争が勃発すると、突然土地家屋は全てアメリカ政府に没収され、荷造りをする暇も与えられず、日本人は次々と収容所へ運ばれました。 当時ミッションバリーの一帯は日系人がほとんどの土地を所有して、農業を営んでいたんですが、全て剥奪されました。』

それで、戦後もその土地を没収されてしまったままなんですか?

『ほとんどの人が全てを失ったと聞いていますが、中にはラッキーにもお友達がプロパティータックスを収め続けてくれていたために土地を失わずにすんだ方もいらっしゃると聞いています。

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僕は Simpson's Garden Town Nursery で知った日系人とアメリカ人の友情物語を思い出していた・・・・・
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テーマ=歴史 - ジャンル=政治・経済

【2008/10/01 12:23】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






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