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いじめられっ子参上!/Paul Potts  | MUSIC


かつて、これほどアマチュアのパフォーマンスが、観衆の心を打った事があっただろうか?


2007年にイギリスのタレント発掘TV番組 『Britans Got Tarent』で見事グランドチャンピョンに輝き

レコード会社との契約を獲得した PAUL POTTS そのあまりの反響に、公式発表を待たずに日本公演が進められてきた。 日本時間の今日4月29日と明日4月30日に渋谷のオーチャードホールにて来日公演が行われる予定になっている。 


イギリスのブリストルの片田舎でバスの運転手の父とスーパーのレジ係の母の平凡な家庭で4人兄弟の一人として生まれた彼は、子供の頃からずっといじめられっ子だったせいか、自分に自信を持つ事が困難でした。

唯一そんな彼に日常のすべてを忘れさせてくれたのが歌を歌う事。

やがて、彼はオペラを自分の職業にしたいと思うようになる。

いたくたびもオーディションに挑戦して挫折して、それでもオペラへの情熱は冷めず、イタリアでボイストレーニングを受ける。


そしてやっと手に入れた華やかな栄光!


携帯電話のセールスマンが一夜にして期待のテノール歌手に!


セミファイナルファイナルとじょじょに自信がみなぎってくる彼の表情も見ものです。



かつて coolcuts もいじめられっ子でした。 

そんな僕が何かを変えたくて、中学二年生の時に突如として生徒会へ立候補した時のことを思い出しました。

講堂の壇上に立ったとたん、目の前に広がる人の壁が、冷ややかな目線で僕を見下ろしているんです。

誰も僕の演説に期待なんかしていないんです。


僕の場合、結果は惨敗でしたが、演説だけは手が震えながらも必死で怖さと戦いながら最後まで終えました。


会場から起こった拍手がだんだん大きくなって、僕の心の中で何かが溶けしだしていくのを感じた。


それは、とても温かかった・・・・・・・


その挑戦があったおかげで、役員を任せられて、少しずつ積極的な子供へと変化して行きました。


チャレンジすることは自分の中で何かが変化する事なんだと思います。

 

いじめられっ子参上! ってやってごらん、明日から違う自分が見つかるかもしれないよ。
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テーマ=洋楽 - ジャンル=音楽

【2008/04/29 04:27】   トラックバック(0) | コメント(6) | Top↑






世間は狭いのです  | アメリカ移住
ある日の男性客

僕はね、あさってロンドンに発つんだ。

ヨーロッパとアメリカを行ったり来たりで不動産を扱っているんだよ。

今時はアメリカ国内は景気が悪いけど、ユーロが強い今はあちらの顧客がアメリカ国内の物件を買いあさっているんだよ。 国境またげば食いっぱぐれ無し。

あ、それからカイリーにも会うよ。


カイリーってあのカイリーミノーグ?


そう、僕の彼女が彼女専属のカイロプラクターをしてるから

ロンドンではよくカイリーに会うんだよ。

へぇ~カイリーってどんな人? 

彼女は cool だよ!

そんな近くにいたらサインをせがんだりなんてしないんでしょうね。

うん、もう普通に接しているよ。 

だって、メディアが作り上げた彼女に比べると等身大の彼女はもっと人間味のあふれる人だからね。



そして、次のお客様



僕の高校時代の女友達が先日モリッシーと結婚したんだ。


え!? モリッシーって THE SMITH の?

ああ、そうそう。


さっきのお客さんがカイリー・ミノーグに会いに行くって言ってたばかりだからちょっとびっくりですよ。

だってどちらも僕が高校生の頃のスーパースターだから・・・・・・


LAで渋滞にかかっていると、隣が映画俳優の運転するオープンカーだったりって事はある話だよ。


そしてこの日最後のお客様


フィリピン人のH君

うちの奥さんの友達のおばさんにあたる人の息子さん。

と、突然カラーリストのDが彼のところへ近づいて

『やあ!久しぶり~』

あれ? D、H君の事知ってるの?

『ああ、よく友達のパーティーで一緒になるよ。』


へ~世間は狭いものだねぇ~




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テーマ=海外生活 - ジャンル=海外情報

【2008/04/27 12:32】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






デザイナーは使い捨てさ!  | デザインの視点


ある夜アーティストやデザイナー達が夜のカフェに終結した。


しばらくたわいの無い話で盛り上がっていたが、次第にアートやデザインの話でボルテージが上がっていく。

グラッフィックアートのアーティストが切り出した


『ねえ、ねえ、coolcutsアーティストとデザイナーの違いって解る?』

なんとなくだけど、はっきりとは理解してないな~

『私は両方を経験しているけど、デザイナーはいつもクライアントがあって成立つ仕事でアーティストは自分の内にあるものを自由に表現できるの。 でも、クライアントが必ずしもあるとは限らないアーティストより誰かのコンセプト・ワークの中で仕事をしているデザイナーの方が収入は安定しているの。 でも、私にはマスプロダクションが性に合わない。 人のための作品を作っていると、時々ものすごい嫌いな作品をいやいやつくらなきゃならない時なんかあってね、そんな自分がものすごく嫌になる。だからアーティストをやってるんだと思う。』

その観点で判断すると、僕は完全にデザイナーだな。 ヘアースタイリストは相手が持っている素材で作品を作り上げていく以上はアーティストになりきれないと思うよ。 顔形やライフスタイル、それにファッションと、趣向全て総合的判断して仕事をしなけりゃならないからね。

隣に座っていたTシャツのデザイナーに質問を振ってみた

ねえ、君はマスプロダクションについてどう思う?


物をチープに作り上げてある程度お客様が納得のいく値段で大量に売りさばく手段としては本当に効果的な手法だと思う。


僕は昼間はどっぷりそのマスプロダクションの業界に浸かってTシャツをデザインしているけど、夜はそこでできない自分の内なる発想の表現をフリーランスの仕事でぶつけてるんだ。それでもまだデザイナーというべき仕事の仕方だけど、比較的自由度は高いよ。

アジアでは多色レイヤー使いなんかが受け入れられやすいし、ヨーロッパではパステル調の色使いが結構受ける。アメリカ国内ではあまりそのどちらも一般的じゃないっていう認識なんだ。

先日職場でね、ピンク白、ショッキングピンクの組み合わせでデザインを上げて提出したら、“こんなデザイン売れないよ!” て言われたから、フリーランスのラインから大手アパレルブランドへデザイン提供したらね、大ヒットしちゃった。 殻を破る事の重要性を本当に感じたよ。


僕はそういった内容も含め新鋭の会社が出してくるデザインが好きだな。 とっても斬新なんだ。
変に経験からくる暗黙のルールみたいなものが無いし、ヒット作品にデザインが縛られる状況も無い。


でもね、これがいざ有名プランドになってしまうと一挙に状況が変わっちゃうんだ。ぜんぜん斬新さのかけらも無くなっちゃう。 消費者側が飽きてしまうというような内容じゃないんだよ。

多くのブランドがモノポリー化しちゃってるから、彼らにとってデザインはプロダクツでしかないし、デザイナーはそれを売り込む段階での道具に過ぎないんだ。

ブランド立ち上げ当初は何人もデザイナーを雇い入れて、いざ市場に名前が知れ渡るとそのほとんどを解雇するのが奴らの手口さ。

奴らにしてみればデザイナーなんてアパレル業界では使い捨てさ


最初の契約はしっかり交わしていて、そのデザイナーの契約期間内のデザイン物に対しては会社側解雇後もそのデザイナーの名前を使えるようにもなってるんだ。

だけど、僕からしてみたらたとえ同じブランドでもその後デザインはなんだか味気ない。

洗練されたデザインは人の情熱が作り上げるんだ! 

たとえそのブランドに残る事がでたとしても、立ち上げの時に共にがんばったデザイナー達をバッサバッサと切り捨てるような会社では、情熱を燃やして働く事なんてできなくなってしまう。

だから大手になるほどデザインが萎えてくるんだろうな・・・・・・
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テーマ=いろんなブランド☆ - ジャンル=ファッション・ブランド

【2008/04/19 00:38】   トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑






Hey There Delilah / Plain White Ts  | MUSIC


Plain White Ts のリードボーカル、Tomによって書かれたこの歌は、彼がハイスクールの時に出会った障害物競馬の騎手 Delilah DiCrescenzo を想いその気持ちを表現した歌。

高校生だった彼は彼女をデートに誘ったが振られてしまう。

『今まで出会った女の子の中で一番美しい子だった』と語っている。

彼はその時に彼女の気を惹く為に彼女の為の曲を書いたんだと嘘をついたが

その一年後にこの曲が完成している。

噂では、この曲にピッタリの韻を踏むこの名前が採用されたのでは?という噂もあるが

彼自身は『もっとも純粋で恋愛な真っ直ぐな気持ちを綴ったうただ。』とそれに対して返答している。

いずれにしてもこの曲は2007から2008年にかけてもっとも全米のラジオで流れiTunesのダウンロード
件数も Sean KingstonのBeautiful Girlsに抜かれるまでは史上最高の記録をたたき出していた。

最近アメリカでは実話に基づいた、男性が女性を純粋に想い、その気持ちを素直に表現した歌が流行しているような気がします。


→ more・・
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テーマ=洋楽 - ジャンル=音楽

【2008/04/15 08:24】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






人生のジャックポット  | アメリカ移住
先週末も金曜日から奥さんとさりなは義理の妹弟夫婦、そしてその友人と共にラスベガス入りをした。


日曜の夜に帰宅した妻に彼女の容態を尋ねると


奇跡が起こっているのよ!!!


と、目を輝かせて話し始めた。


2日前から呼吸器がはずされ、自然呼吸ができるようになったらしい。

そして、わき腹をくすぐるとくすぐったいのか身を捩じらして反応するらしい。


先週は呼吸器が口に与える負担を軽減するために、喉に管が通されたり、新たに脳内出血が発覚したりして、みんなものすごく心配していたのに、今週はかなりの速度で回復に向かったらしい。


お医者様も、3箇所も頭部付近を撃たれて奇跡的な回復力だと話しているそうです。


しかし、弾丸は未だ脳内に残されており、体力の回復までは摘出手術はできないという。


同行したお友達の中で個人事業主のご夫妻がいた。彼らは、彼女のご両親はサンディエゴとLAを行ったり来たりのホテル暮らしを続け、経済的にかなり負担がかかっているので寄付金を募っているという事を聞き付け、$800の寄付をした。

その夜、そのご夫妻の奥さんのほうが1スピンだけ回してくるといって、滞在するホテルに隣接するカジノへスロットをしに出かけた。


たった一度。

スロットのバーを振り下ろした


トリプル 7 のジャックポット!!!



なんと$2400!!!


幸運はこんな風にめぐっているのだと皆で納得したそうです。



病室に今まだ横たわったままの彼女。

元気な時は周囲の人を気遣い、面倒見の良い人柄だった

ご両親も彼女の生命の回復を確信して、共に戦う事を決意しました。


僕は賭け事はきらいです。

失ってしまうのが怖い小心者だから・・・・・・


だけど、生命の存続を賭ける彼らにとってその選択の余地はありません。

ベッドの上で力強く戦う彼女にジャックポットがヒットしますように。


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【2008/04/15 02:02】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






桜咲く  | D70
Sakura.gif


桜咲く

散り際を知り

野に山に

生命のもゆる

美しき花


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テーマ=写真にコトバをのせて - ジャンル=写真

【2008/04/15 01:33】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






HYDRODYNAMICA  | Sports



かつてその才能を惜しまれながら病気により若くしてこの世を去った、クリス・オルークとともにCAS
TERサーフボードのライダーを務め、80年代に大きな大会での優勝経歴を持つリチャードケンビンさんに先日お会いしました。現在リチャードケンビンさんはフィッシュに関するプロジェクト【HYDRODYNAMICA】のアートキュレイターであり、アートギャラリーのオーナーでもあります。



映画を作成されているとお伺いしましたが、どのようなコンセプトで製作されているのでしょうか?



サーフボードはもちろん、スケートボードやスノーボードなど、僕達が現在乗っているありとあらゆるボードデザインの原点といわれているフィッシュはスティーブ・リズが作り出したといわれている。

だけど、僕らはそこからさらにさかのぼり、1950年代のサーファーでありボードビルダーであったボブ・シモンズという人物に注目しているんだよ。

シモンズはサンディエゴにあるビッグウェイブポイントの名前の由来にもなっているサーファーでね、ダグラス社の航空機設計に携わるエンジニアでもあったんだ。

彼は飛行機の翼の空力学を応用して、50年以上前のあのヘビーなウッドボードの時代にね現代のフィッシュとほぼ同じぐらい軽いライディングをパフォーマンスできるサーフボードを完成させていたんだ。

しかも皆がまだ木の重い板を必死にまわしていた時代にグラスファイバー製でツインフィンの本当に実用性の高い板を乗り回していたんだぜ。 

今僕らが製作中の映画はね、約30分のショートムービーなんだけど、サーフボードの歴史を紐解きながら、流体力学というキーワードによってシモンズからリズ、スキップ、さらにはリノ・アベリラ、マークリチャーズのツィンフィンまでのボードデザインの伝承とシモンズの功績を証明しようというプロジェクトが「HYDRODYNAMICA」なんだ。



いつ僕達が観る事ができるのですか?



今年の夏までには完成させたいとおもっている。 撮影のために近々NYへ行く予定なんだ。



それは待ち遠しいですね、楽しみにしています。



それではYOUTUBEで見つけた彼のライディングテクニークをとくとご覧下さい。

物静かであまり言葉を発しない。そんな人柄、友達からサーフ界の著名な人の一人という紹介を受けると照れくさそうにしているだけだったので実はお会いしたときにはこんなすごい人だとは解りませんでした。


でも確かに胸板は厚かったな~


HYDRODYNAMICAトレーラー


SURF映画好きのみなさん、今後のHYDRODYNAMICAプロジェクトに注目あれ!
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テーマ=サーフィン・ボディボード - ジャンル=スポーツ

【2008/04/10 14:14】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






4月のサンディエゴはアートが熱い!!  | アメリカ移住
 イベントのお知らせ。

来る4月11日と12日にSan Diego ArtInstitute とJapanese Friendship
Gardenの共同イベントがRay Streetで開催されます。


このイベントではこのブログでも以前紹介させていただいた、MEGUMI ISOBEさんの作品やFUJIKO ISOMURAさんの作品も展示される予定です。

みんな、今週末はRAYストリートへ集まれ! 


観覧無料ですよ




ロケーション確認はこちらで→rayatnight HP


サンディエゴダウンタウンのイーストビリッジにハンドクラフトアートのショップが新規オープン!

IMG_0292.gif

ダウンタウンのE st.と 9th がクロスするあたり917番地におしゃれなワークショップができました。

ガラス細工のアーティスト斉藤たかおさんがお友達と作り上げた手作りなお店。

ご本人の作品やサンディエゴ在住のアーティストがつくるオブジェやアクセサリーにそして家具などがところ狭しと陳列されていました。

これまた以前このブログの中で紹介させていただきましたひろ子さんの器コレクションも展示されています。

お店の名前は Vitreumラテン語でガラスという意味だそうです。

DSC_0152.gif


917 E St San Diego, CA 92101
(619)237-9810

営業時間 12時から7時まで
定休日 日曜日


DSC_0155.gif


このガラスの花弁刺しは$20ちょっとしたオブジェにぴったり。 たかおさんの作品です。

DSC_0156.gif

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【2008/04/10 14:06】   トラックバック(0) | コメント(5) | Top↑






像の背中  | MUSIC


金曜日から奥さんと義理の妹はラスベガス入りをした。

友人を見舞うそのために

呼吸器につながれて

脳内のわずかな部分だけが動いているだけのその女性は

多くの友人が次から次へと見舞う中

目を閉じたままで、一言も発せずに

ただ横たわっているだけだったそうです。


『生命』というのはいったいどういうものなのでしょうか?


もし、彼女のご両親が判断を下して

呼吸器のスイッチを切ってしまえば

彼女はまるでスイッチをオフにしたテレビのように脈打つ事無く

まったくの生命活動を絶ってしまう・・・・・・・



今日は一人で家にいる気がしなかったので、仕事が終わってから友人の誘いで

アマチュアシンガーソングライターの弾き語りライブを聞きに行った。


最後の方で彼女が歌った曲は 【Fading out from me】 というフレーズを何度も何度も美しいハーモニーで繰り返し歌っていた。


それ以外の内容はまったくといって良いほど聞き取れなかったけれど

それをずっと聞いていると、なんだか切なくなってきた。


残された4人のお子さん


そしてご両親


友人達


彼らの記憶の中から彼女の存在が薄れていくなんて事は今は考えられないし


もし、そんなことがおこりうるとしたら悲しい事だと思う


でも、記憶が少しずつ薄れていく事で前向きになれるというのも事実だろうと思う



つくずく今、ここでこの瞬間を生きているという事は奇跡にも似た現象なのだなと思う。
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テーマ=邦楽 - ジャンル=音楽

【2008/04/06 15:34】   トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑






衝撃的なニュース  | アメリカ移住
先日義理の妹夫婦と食事をしている時に、衝撃的なニュースが飛び込んできた。


知人が拳銃で撃たれた!



9年前僕と奥さんがアメリカで結婚式を挙げた時に僕はどうしても奥さんのアップを自分でしたくて義理の妹のお友達が経営していたサロンを貸していただきました。



その女性は現在ラスベガスに移り住んでいましたが、元のだんなさんと折り合いがつかず4人の子供を連れて離婚。

現在は新しい恋人と幸せな日々を送っていましたが、そのことをあまり快く思っていなかった元だんなは、二人が楽しそうにドライブしているところへ遭遇。

そのことに逆上して彼女の家へ拳銃を持って押し入った。


まず、彼女の現在の彼氏に向けて、拳銃で数箇所に発砲。 彼は即死状態でした。

彼女は肩、そして首、後頭部の3箇所打たれ現在危篤の状態らしいという知らせが舞い込んできた。


なんとむごい事を...........


逆上してしまった人間の考え方はすごく理解に苦しむ



なぜそれほどまでに失いたくない人を

【殺す】という行為にでてしまうのでしょうか?



ほんとうに判らない・・・・・・・・


彼女が生存できる確率はわずか3%



現在安楽死をさせるかどうかを家族で話し合われているそうです。










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テーマ=アメリカ生活 - ジャンル=海外情報

【2008/04/02 16:15】   トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑






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