![]() 今日は近所にある図書館に出かけた... 雑誌なんか買わなくても新しく出たばかりの雑誌から過去のものまでズラ〜っと陳列してある。 年間$20支払えば、DVDだって借り放題! なんと貧乏人の僕には優しいシステムなんでしょう。にじゅうまる◎ 今日はまたまたファッション傾向とヘアースタイルの秋傾向を探りにやってきました。BZARっていう日本で言うハイファッションのようなカテゴリーファッション誌を読みふけりました。他にも沢山机の上にどさ!と置いたのですが、結局この一冊でいっぱいいっぱいでした。 だけど、さすがこの手の雑誌はあまりゲセなネタが少なく、ファッションやアートに特化しているのでかなり読み応えがありました。 その中で一番特徴的なショットを2枚だけ載せます。
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テーマ=髪型 - ジャンル=ファッション・ブランド |
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日本にいた時、ノンアルカリタイプの染毛剤はまだあまりポピュラーじゃなかった。
たとえあったとしても直接染料が強すぎて、ダブルプロセスカラーを考慮した内容では無かった。 つまり脱色ピークを過ぎて後にティントを後足しして重合させたいのに、それ用に考えられた色材に出会えなかった。 だから、常々ブリーチ直後にノンアルカリの酸化染毛剤があれば、 プロセスがどれだけ楽になるだろうか?って考えていた。 だって、ブリーチのパワーコントロールさえしっかりしておけば後は、 色素を入れて酸化重合させたらプロセスをクローズしたいだけ。 つまり、浸透力も脱色力も必要ないって事はアルカリを含まないほうが扱いやすい。 アルカリ酸化染毛剤でやると脱色が後から進んでしまう事を読みに入れなくてはならないのと、アルカリの反応が再び始まってしまえば、プロセスがまた、まのびしてしまうばかりか、発色の不完全を導いてしまいます。 どうしてノンアルカリティントがポピュラーにならないのだろう?って思っていた・・・ そしたら、この間サリーズビューティーサプライで買って来たカラー剤 てっきりアルカリ酸化染毛剤だと思って、超ハイライト部分を作って、後からローライト部分の脱色とティントをしよう!というプロセスで使っていたら、 ぜんぜん新生部の色が明るくなりません! |
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サンディエゴのお住まいの皆様!!!
木曜日にガソリンが大幅値上げする発表がありました。 前日水曜までにタンクを一杯にされることをお勧めします。 |
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ハリケーン明けてニューオリンズでものすごい被害の報告がTVで伝えられています。
すり鉢状の地形の為ニューオリンズの80%の家屋が浸水してしまいました。 ガスも電気も水道も全てが破壊されて、水没した家屋と崩壊したビルや橋などが、スライドショーのように目の中に飛び込んできます。 と、次の瞬間なんともいえない憤りを感じる映像が目に飛び込んできました。 沢山の人だかりがセキュリティー装置が働かなくなった商店の窓ガラスを壊して中に入り、片っ端から、商品を盗みに入っている様子が写されています。中にはテレビや家具などの大型で高価なものを盗む人も少なくありません。 アメリカでは災害の後は必ずといっていいほど ルーターと呼ばれる強盗が出没するらしい。 |
![]() カレンとダレンの息子のディロン君が7歳の誕生日を迎えるというので、日曜日はボウリング場と一体になった大型のゲームセンターのパーティールームで誕生日パーティーが開かれた。 僕達には2日連続のパーティーとなりました。 今は日本にもビル全体がゲームセンターになっている大型ゲームセンターは珍しくないけれど、ポイントカードが発行されて景品と交換できるシステムがちょっと違うかも? なんとなくカジノの雰囲気に似ている。 それから、昔絵本で読んだピノキオが遊びに興じてしまった夢の国のような雰囲気もあるな〜ってそんな事をボーっと考えながら子供達に付き合って館内を歩き回りました。 しかし、アメリカの子供はゲームに興じる時、思いっきり喜怒哀楽を表現するな〜 ほんとうにクレイジーだ! だから、彼らがお父さんお母さんに敬意を示しながら話をしている様子なんてぜんぜんイメージできないけれど、案外自分達の親や年上の人を敬う気持ちがあるようだ。 そして、彼らがアンクルKOJIって慕ってくれば来るほど、僕は彼らの人生に関っている事を再認識させられるので、しっかり力になってあげなくては!って思うんです。実にアメリカのお父さんお母さん、特にお父さんは子供達の為によく動く。日頃仕事で一緒に過ごす時間が限られるから、より関ろうって発想のようです。 そのかわり親や年上の人に逆らうのは良くないというよりか、話し方を気をつけるという教育をされている。 家の中までは覗けないからよく内情は解らないけれども、発散するところと引っ込めるところがはっきりしているように思う。 さて、今日は僕のお気に入りのTedukaさんのブログ元気と勇気と信頼の回復での記事で、日本の青少年の犯罪が多発している話を読んでいて思った事を書きます。 |
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8/27(日)本日の気になるニュースin San Diego
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ここ10年の不動産バブルでは、投資目的で土地家屋を1軒以上購入する人が多かった。
この豪邸の持ち主は他に2軒の豪邸をレジャー目的で所有している。 僕はアメリカへ来る前に日本より貧富の差があからさまに見えるアメリカで、 0からのスタートをどのような気持ちではじめるのだろう?と思えばちょっと怖かった・・・。 だけど、アメリカへやって来て思ったのは・・・・。 『がんばれば手に入る可能性がある、最高の夢が見れる国だ!』 と、思うと同時に 『今、自分が持てるものは、自分以上でもなく自分以下でも無い』 と言う事の再認識でした。 『誠実に努力して、持てるものを持ちなさい』 と、おばあさんは言う。 |
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土曜の朝、キャロリンとエヴォレンがピクチャーピープルの話をしていたので、
僕がピクチャーピープルのトレーニング撮影のありかたについて 『指導員が一人ついて、撮影プロセスの様子を見ておく必要がある』って言ったら、 キャロリン&エヴォレンは 『トレーニングを受ける側はああいう場面で上から見下ろしてプレッシャーをかける人がいるといやなんじゃない?』 って言われた。 違うんだよね〜プレッシャーをかけろって言ってるんじゃないんだよね〜。 昔、裏千家の松本先生が言っていた。 『師は弟子の真上に立つのではなく斜め上から、真っ直ぐ伸びる若竹がすくすく伸びるように見守ってあげる事が大切なんですよ』 だから、放任主義でもなくてだけど出る釘を打つでもなくって事。 かなり、ここのポイントの意見が分かれたけど実際問題が生じているんだから何とか育成プロセスを修正した方が良いと思う。 |
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プロパティー・プロファイル
物件についての歴史をリサーチした報告書 を取って来る というのがキャロリンのリレステートエージェントクラスの宿題でした。 Dr.キャスは 『あんた達は何も知らないだろうと相手にしない不動産会社も多い』 『だから、強い口調で自分にはその情報を得る権利がある!という態度でのぞみなさい』 『必ずその要求に答えてくれる不動産屋を見つけるんだぞ! そこから学び取る事は大きいからな』 |
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今日キャロリンがビジネスコミュニケーションの授業へ出かけた。
年配の女性教授ステッファニーはスーパーブロンドの根元が真っ黒っていういでたちだったらしい・・・・。 恐らくビーチボーイズを聞いて育った世代だろうか? おっと、髪は関係ないっと・・・ ビジネスにおいてコミュニケーションというのがいかに重要か?って言う事は、日本でも広く知られているところ。 興味あるからどんな内容だったかちょっと聞いてみましょうか? |
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エンリケが怒りを振り下ろしたピッケル騒動からずっと、
バックヤードの工事は放置状態になっていた。 マニーはアルバートがNYのバケーションから帰ってくるとすぐに連絡を取り付けた。 未だ工事が進んでいない事を知ったアルバートは、怒りにくれて帰って行ったある日。 僕がサリナと近所を散歩していると、一人のおじさんが自分の家の庭でなにやらショベルを片手にごそごそやってる。 サンディエゴはフレンドリーな人が多いから、知らない人でも気軽に『ハ〜イ!』って話しかけてくる。 ちょっとおじさんと話し込んだ。 おじさんの家の庭の施工は着工から2年が過ぎようとしている。しかも最後に作業員がやって来た時、玄関先のスプリンクラーのパイプをたたき割ったまま二度とやってこなくなったらしい。 |
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とっても地元ネタなんですが、
15年前はたった1店舗しかなかった HENRY'Sっていうローカルなスーパーが、 サンディエゴローカルで 近年かなり出店軒数を伸ばしているそうな。 はたしてその武器は? どこよりも新鮮で豊富な野菜! 我が家も『野菜ときたら、HENRY'Sでお買い物』がお決まりになっている。 そのサンディエゴ一新鮮な野菜を売ると言われる秘訣は! 聞き込み開始!!!! |
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Yahoo オークションでもおなじみのエスクローサービス
いったいこれって何?って Dr.キャス(キャロリンの学校の先生)が面白い説明をしていた。 ここに2人の有益なものを持っている人がいるとする。 あんたはドラッグを持っている・・・ そして、あんたはジュラルミンケースに入った札束 さあ!どっちが先に物を渡す? |
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Quantum っていうメーカーの
Thermal Straightener(美人) 加熱 縮毛矯正剤(美人) というのを買ってきた。 |



















