Top | RSS | Admin
金メダルおめでとう北島!  | Sports
7F7AAD862F6F67616CDF4B21A28681.jpg


日本代表 北島康介選手

100m平泳ぎ 世界新で 2連覇!!

続いて200mも!!

う〜れしいですね。


チベット騒乱の件があって、世界中に中国の軍事鎮圧の新事実が世界中にリークしているにもかかわらず始まった北京オリンピックのことなんてぜったいに書かないぞ!

と思ってはいたものの・・・・・・・

やっぱり日本の選手の活躍は嬉しいものですね〜

ほんまにうれしい。

でも、厄介な事にアメリカへ移住してからというものアメリカの選手も応援してしまうので

宿敵ブレンダン・ハンセン(米国) の敗北がちょっと悔しかったりもする。


でも、嬉しいほうが勝ってるかな?


僕はフィリピンも応援しちゃうので合計3つの国を応援できる贅沢なオリンピックを味わっています。


平和の象徴であるスポーツの祭典に中国が選ばれた事は不服だけれど


戦いの中に友情を見出しているスポーツアスリート達の姿を見ていると


政治的な利害関係を超越した高貴な精神をスクリーンの向こう側の聴衆に伝えるイベントとしては成功を収めてほしい

そんな風に思います。
------------------------------------------------------------

テーマ=北京オリンピック全般 - ジャンル=スポーツ

【2008/08/11 14:09】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






ICHIRO  | Sports
ICHIRO.gif

6月最終の日曜日、PETCO PARKの3塁側席で行われた ウェスタンメタルサプライビルの一室を借り切って行われた知人の誕生日パーティーに行ってきました。

誕生日を貸切の部屋で野球観戦なんておつなもんです。

沢山の料理とドリンク飲み放題!

見晴らし最高!!!!

今回はシアトル・マリナーズとの一戦ということで

イチロー が! いました。

3塁側からはライトにいるイチローは豆粒のようだったけど、ちょっと興奮気味。

先月来た時にはPADRESの日本人選手井口さんの背中に

『い〜ぐち! い〜ぐち!』 って叫んでいたくせに

PADRES側応援席でイチローが活躍するたびに気勢を上げてしまう始末。 広島球場のカープスタンドで他球団を応援しているようなもんですからね、我に返って反省モード(笑)

幸いにもお隣の部屋を貸しきっていらしたのも日本人のグループだったのでおこられずにすみました。

本日のPADRESは惨敗でしたが、イチローが活躍してくれたおかげで、それほど気分は落ち込みませんでした。


ところでこの貸切パーティー会場の御代は、$3000 な〜り!!!

先日座った3塁側の2階席は一人$40で、以前幸運にもタダで味わったバックネット裏のVIP席は一人 $400でしたかから、この貸切料金が高いか安いかは微妙なところ・・・・・・・





------------------------------------------------------------

テーマ=プロ野球 - ジャンル=スポーツ

【2008/07/02 23:01】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






HYDRODYNAMICA  | Sports



かつてその才能を惜しまれながら病気により若くしてこの世を去った、クリス・オルークとともにCAS
TERサーフボードのライダーを務め、80年代に大きな大会での優勝経歴を持つリチャードケンビンさんに先日お会いしました。現在リチャードケンビンさんはフィッシュに関するプロジェクト【HYDRODYNAMICA】のアートキュレイターであり、アートギャラリーのオーナーでもあります。



映画を作成されているとお伺いしましたが、どのようなコンセプトで製作されているのでしょうか?



サーフボードはもちろん、スケートボードやスノーボードなど、僕達が現在乗っているありとあらゆるボードデザインの原点といわれているフィッシュはスティーブ・リズが作り出したといわれている。

だけど、僕らはそこからさらにさかのぼり、1950年代のサーファーでありボードビルダーであったボブ・シモンズという人物に注目しているんだよ。

シモンズはサンディエゴにあるビッグウェイブポイントの名前の由来にもなっているサーファーでね、ダグラス社の航空機設計に携わるエンジニアでもあったんだ。

彼は飛行機の翼の空力学を応用して、50年以上前のあのヘビーなウッドボードの時代にね現代のフィッシュとほぼ同じぐらい軽いライディングをパフォーマンスできるサーフボードを完成させていたんだ。

しかも皆がまだ木の重い板を必死にまわしていた時代にグラスファイバー製でツインフィンの本当に実用性の高い板を乗り回していたんだぜ。 

今僕らが製作中の映画はね、約30分のショートムービーなんだけど、サーフボードの歴史を紐解きながら、流体力学というキーワードによってシモンズからリズ、スキップ、さらにはリノ・アベリラ、マークリチャーズのツィンフィンまでのボードデザインの伝承とシモンズの功績を証明しようというプロジェクトが「HYDRODYNAMICA」なんだ。



いつ僕達が観る事ができるのですか?



今年の夏までには完成させたいとおもっている。 撮影のために近々NYへ行く予定なんだ。



それは待ち遠しいですね、楽しみにしています。



それではYOUTUBEで見つけた彼のライディングテクニークをとくとご覧下さい。

物静かであまり言葉を発しない。そんな人柄、友達からサーフ界の著名な人の一人という紹介を受けると照れくさそうにしているだけだったので実はお会いしたときにはこんなすごい人だとは解りませんでした。


でも確かに胸板は厚かったな〜


HYDRODYNAMICAトレーラー


SURF映画好きのみなさん、今後のHYDRODYNAMICAプロジェクトに注目あれ!
------------------------------------------------------------

テーマ=サーフィン・ボディボード - ジャンル=スポーツ

【2008/04/10 14:14】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






Go Go Chargers!!!  | Sports
34895.jpg
昨日は義理の弟夫婦の家でCargersのゲーム観戦をしました。このゲームでニューイングランドをやっつければ晴れてスーパーボール出場という事で、ものすごい数の人が料理を持ち寄り集まってきました。


1867年 にもともとは英国で発展してきたフットボールがアメリカに紹介された時は、きわめてサッカー近いスポーツでした。

1869年 にニュージャージー州のニューブランズウィックで行われた。この時にルールの統一を図り、ボールを持って走ることと投げてパスすることが認められた。


その後北アメリカ大陸を発信地としてどんどん現在のフットボールの形へと発展していきました。


そのルールはサッカーやテニス、そしてラグビーなどの伝統的なスポーツの要素を吸収しながら、アメリカが国家を築いた南北戦争の記憶を練り込みながら単なるボールの奪い合いという概念から、陣地を奪い合うところに焦点が置かれている。


まさに正真正銘アメリカ生まれのスポーツなのです!


タッチダウンのシーンを見る度に、戦場で勝利を収めた国が自国の国旗を掲げるシーンを思い浮かべてしまう。

1930年代になると、毎年のように多くの怪我人や死亡者を出し続けるこの危険なスポーツを廃止しろ、という声が一時高まったが、ルーズベルト大統領の「このアメリカ独自の男らしいスポーツを、消滅させてはならない」との決断により、負傷軽減のための防具の整備をする形でほぼ現在の形式で行われるようになった。


さて、本日集まったのは全てフィリピン人で僕一人だけが日本人だった。

そのほとんどが1959年代から1975年に渡り続いたベトナム戦争の国外徴兵によってアメリカにわたって来た人々の2世にあたります。



試合中に悔しい時、や喜ばしい時、家の中にいる全ての人間が一喜一憂して叫び声をあげる。


その声の一つにいつの間にか自分が発する声も溶け込んでいる事に不思議な感覚になった。

いつしかこのアメフトのスピリットが僕を突き動かし、長い人生を生き抜く原動力となっていくのだろうか?


タックルされて・・・・・

押しつぶされてもまた立ち上がり

エンドゾーンに向けて突き進む

その気迫を持った人間同士が

互いをサポートしあって今を生きる

“魂”と“魂”がこだましあう時

大きな歓声となって町中が叫び声を上げる。



今年の悔しさを内に秘め


来年もまたこの土壇場で勝負して欲しい。


そして、全てのサンディエガンの想いが集う場所


“スーパーボール” で彼らが勇姿を飾る姿を夢見よう!



Go Go Chargers!!!!





Chargers.com

------------------------------------------------------------

テーマ=NFL - ジャンル=スポーツ

【2008/01/22 02:35】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






38歳のショートボード 5回目  | Sports
Surfer.gif

38歳のショートボード

性懲りも無くまだ行ってます。

4回目は8月の終わりにオーシャンサイドへ行きましたが、まるっきり進展が無かったのと水の冷たさに凍えきってしまって早々に引き上げてしまったので、ここには書きませんでした。

それからしばらくの間お休みしていました。

しかし、先日僕のお師匠様からウエットスーツを頂いたのをきっかけに、再度チャレンジする事にしました。

(師匠ありがとうございます。)


今回来たのはミッションビーチ。

波は中ぐらいだったかな?

崩れるのが早いのでかなり肩すかしな波が多かったような気がしました。

『大きな波が来てますよ〜!!! ドルフィン!ドルフィン!』 

師匠が警告をしてくれたにも関わらず、波に巻かれる始末。


オゥエ〜  ゲソォオオオ〜


『サーフィンはね、ドルフィンの上達とともにうまくなるんですよ』

それでも3ヶ月ぶりでも前回やったところまでは体が覚えているもので、膝立ちでズズズ〜っと乗って楽んでいました。



3回波に巻かれたら体力を相当消耗してしまい


終了〜〜〜〜〜


帰りにもう一人のサーファー師匠の友人とテリカフェで食事をした後ケーキショップへ。

今日の状況を説明すると・・・・・


『coolcutsさんの問題点がわかりました。


サーフィンに3カウントは無い。 ワン、ツーで立つんです。


腹ばい状態から体をツイストさせて、腕でボードを押さえ

膝をつく暇を与えずにジャンプ! 

そして前後に股を開いて立つ! そうやって見てください!』

ウイッス!

ずいぶんと体育系ののりになってきた38歳、おじさんのショートボードへの挑戦!

立ち上がれる日はいったい何時の日か?




------------------------------------------------------------

テーマ=サーフィン・ボディボード - ジャンル=スポーツ

【2007/11/30 03:32】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






気球に乗って大冒険  | Sports
Hotairballoon.gif


僕が30歳の誕生日を向かえたある日の朝、目が覚めたとたんにね


何だか新しい事をしてみたくなった。

だから隣に寝ていた妻を起こしてね

『なんだか今日は特別な日にしたいんだ、何か面白い事は無いかな?』

妻は寝ぼけた顔で【?マーク】を一杯放出しながらただだまって聞いていた。


『そうだ!気球に乗ろう!!』


早速調べて電話で予約を入れたんだ。

初めて妻と一緒に乗った気球はどんどん高く舞い上がって

人も車も、そして道路も山もどんどん小さくなっていったよ

フリーウエー5だって、もう地面についた、ただの引っかき跡にしか見えなかった。

そして海へ海へ・・・・・

さすがに海は広かったな〜

僕たちは気球の旅を本当に満喫していた。


あまりの美しさに水平線と夕日の隙間がとっても狭くなっているのに皆、気付かなかったんだ.....
パイロットのおじさんもね。


そしてちょっと空に長居しすぎたらしい。

パイロットのおじさんはこう言った

『ああ、もう暗くなりそうなので夕日が沈む前にランディングをしなければ暗闇では着陸がとても危険になります。

今、まだ着陸場には1キロほどありますが、この下に見えているアボカド畑から低空走行でステーションへ戻る事にします。 誰か一人着陸を手伝ってくれる人が必要です。』

パイロットは乗客メンバーを見渡して俺を指差したんだ。他は皆年寄りばかりだったからな・・・・・・

それで、どうすればいんですか?

『ちょうどいい高さだ。ハイ!飛び降りて』


ええぇ!!


僕は命綱も無い状態で気球の籠にぶら下がったままアボカド畑をつき走ったんだ。

熱気球のおかげでまるっきり全ての重量を感じなかった、自分自身の体重さへもね。


一つ問題があった、熱気球の装置に遮断されて僕にはぜんぜん前が見えないんだ。


『ああ、いいですか〜タイミングを合わせてジャンプしてください』

1 ・ 2 ・  スリ〜!!!!

さっきまで地に付いていた両足がふわりと大気の中に浮いた。


足元をみると高い有刺鉄線が北南に張り巡らされていて、僕の体はその上を軽々とジャンプして越えていく。

妻と目があって、驚きとも恐怖ともなんともいえないような表情でこちらを見ていたよ。

はい、そのまま捕まっていてくださいね〜

足の下には道路が走っている事は解っていたが、真下を見る勇気は無かった、その代わり僕は今まで走り抜けてきた有刺鉄線の中のアボカド畑を振り返りながら、自分がこれまでやって来た事が信じがたくて顔がほころびっぱなしだった。

道路を越えてしばらく僕はまた気球を抱えて草むらを走り続けた。

そして気球の籠が地面に付いた時、けたたましい音を立てながら崩れ落ちた。

僕は空き地に一人取り残され、気球は真横に転覆したまましばらく引きずられていった。

幸い妻にも他の誰にも怪我は無かった。

ステーションにたどり着いた直後の僕は力が抜けてしまったようだったけど、帰りの車の中では、

体の芯からみなぎって来る勇気を感じてね

まるで映画の中のヒーローに完全に感情移入してしまった感覚に似てるかな?

まあ、とんだ大冒険だったが、なんだか生まれ変われたようだったよ。



-サンディエゴ在住Nさんの気球体験談より-












------------------------------------------------------------

テーマ=気分転換 - ジャンル=ライフ

【2007/10/09 02:04】   トラックバック(0) | コメント(4) | Top↑






PETCO PARKの VIP席体験  | Sports
PETCO-PARK.jpg


夕方近くなって奥さんから電話が入った。

『野球観戦にいかない?』

『珍しいなあ、どうしたの? そんな事一度も言った事ないじゃん今まで』

『突然オーナーからVIP席のチケットを4枚ももらっちゃったの。
 一人$290もする席よ行かない手はないわ。もうエヴォレンとマニーには連絡してあるから。』



→ more・・
------------------------------------------------------------

テーマ=プロ野球 - ジャンル=スポーツ

【2006/04/09 03:13】   トラックバック(0) | コメント(12) | Top↑






生涯で一度のワンショット(4分間に込められた想い)  | Sports
image1339223g.jpg


まるでフォレストガンプの世界です。

Jason McElwain君は Greece Athena High Schoolのバスケットボール部でマネージャを務める17歳の男の子です。

彼は身長も低く、自閉症のハンディキャップもあったため

今まで一度も試合でユニフォームを着る事はありませんでした。

しかし、彼のバスケットボールにかける愛と情熱は彼にマネージャーとしてチームの為に貢献する道を与えました。

高校の3年間、ワイシャツとブッラックタイをつけて毎日ドリンクをチームメイとへ渡したり、ドリブルの手伝いを続け、たった一つの試合に参加できなかっただけ・・・・

彼のバスケットに対する精神を誇りに思ってやまないJim Johnsonコーチは彼にファイナルのシーズンでユニフォームを着る事を指示した。

高校最後のシーズンにコーチは彼にユニフォームを着るのがどんな気持ちを味わって欲しかった。背番号は52番。

そしてコーチは、

『約束は出来ないが、もしホームゲームのファイナルの後半にチームが主導権を握っていたなら、J_MACをコートに投入するかもしれない。彼はそうするに値するほどチームをマネージャーとして一心に支えてきたんだ。』

と、J_MACとチームメイトに伝えた。


そして試合の日がやってきた。


ゲームが終盤にかかった頃Greece Athena High Schoolは少しではあるがリードしていた。 

残り時間わずか4分である。

コーチは背番号52をコール!

マックウエインを呼び出し高校生活の全てをこの一瞬に掛けるように伝えた!

J_MAC投入は会場に来ていた観客も待ち望んでいた事。みんな彼の顔写真をつけたうちわを振りかざして気持ちを一つにして応援し始めた。

沸き立つ歓声に

コーチは感情的になって震えが停まらなくなった。

そして、一本目のトライ・・・遠距離から3ポイントシュートを狙ったがリングをかすりもせず空を切った。

コーチは祈っていた。『たった一本でもいい彼にバスケットボールの喜びを感じ取らせてやって欲しい。』

カウンター攻撃を受けるが相手方のリング下からのシュートのミスに救われて、すぐまた、マックウエインにボールが回ってきた。

それから奇跡が起きたぁ!!!!!!!

3ポイント!!!

コーチはベンチで嬉しさのあまり泣き崩れていた。

また3ポイント!!!!!

会場は興奮に沸きあがっていたぁ!!!!

またもや3ポイント!!!

彼は立て続けに6本の3ポイントシュートを決めて一本の2ポイントシュートをあわせると合計で20ポイントをわずか4分のプレイ時間の中でスコアしたのです。

最後の彼のシュートがリンクに沈んだ瞬間にゲームセットのホイッスルが鳴り響き、会場はそしてバスケットコートでは!敵味方関係なく

STOMP! STOMP! STOMP!!!!!

観衆が興奮のあまり飛び出してきて

J-MACは仲間の肩に高く掲げられた!!


惜しくもGreece Athena High Schoolは州トーナメントへの関門突破の最後の登竜門トリプルAクラスのFairport High Schoolと対戦して敗退したが、多くのメディアの注目の的になり。

マックウエイン君のゲームのいきさつ大変感動したジョージブッシュ大統領が New YorkのCanandaigua入りした時にマックウエイン君に面会を申し出た。

その別れ際、マックウエイン君が

『大統領にお会いできて光栄でした』と、言うと

『いや、いや、私の方だよ。本当に光栄なのは・・・・』

と大統領は言ったそうです。


自閉症って何だろうね?


実際の映像ですこちらをご覧下さい。




CBSニュース版




------------------------------------------------------------

テーマ=バスケットボール、ストリートボール、FreeStyle - ジャンル=スポーツ

【2006/03/29 09:58】   トラックバック(0) | コメント(6) | Top↑






見よ!この者達の超人的テクニック!!!  | Sports

As seen on Break.com
------------------------------------------------------------

テーマ=バスケットボール、ストリートボール、FreeStyle - ジャンル=スポーツ

【2006/03/29 05:24】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






日本が世界一! キューバ撃破でWBC初代王者に  | Sports
20060321-13268-03.jpg

王貞治監督率いる日本は20日、国別対抗戦「ワールドベースボールクラシック(WBC)」の決勝戦でアマチュア最強軍団のキューバと対戦。初回に4点を先制するなど5回までに6点を奪えば、その後キューバに1点差に詰め寄られたものの、9回にイチロー外野手(マリナーズ)のタイムリーなどでキューバを突き放し、10−6で勝利。メジャーリーガーが初めて参戦した真の「世界一決定戦」で見事初代王者に輝いた。

なんと会場はここサンディエゴのぺティコパークでした。

試合の詳細はコチラ

うれしいですね〜

今回も大活躍だったイチロー選手の尊いお言葉を友人のミューさん がシェアしてくれたので、皆さんにもおすそ分け。
→ more・・
------------------------------------------------------------

テーマ=WBC - ジャンル=スポーツ

【2006/03/21 15:55】   トラックバック(0) | コメント(12) | Top↑






砂漠に雪が降ったよ。  | Sports
さっきラジオで言っていた・・・

  ラスベガスに雪が降ったらしい・・・

スノボー行きて〜!!!

Las Vegas Resort
------------------------------------------------------------

テーマ=スノーボード - ジャンル=スポーツ

【2005/12/19 13:28】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






BELMONT PARK  | Sports
DSC_0034.jpg.gif

 サンディエゴ史上最初の遊園地『ベルモント』創業より80年もの間ここミッションビーチを訪れる人々を楽しませてくれている。 特に1925年に作られ今でも走り続けている木製のジェットコースター『Giant Dipper Roller Coaster』は最近早い降下と、深い谷、鋭いカーブが加えられ、エキサイト感を増したそうです。

 ミッションビーチは入り江になっていて、ウインドウサーフィンにも適しているし、その裏側はすぐパシフィックオーシャンだから、サーフィンも楽しめる。日本で言うところの湘南って感じかな? 
ここは病みつきになりそう・・・・(¬w¬*)ウププ

 
------------------------------------------------------------
【2005/07/14 13:52】   トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑






俺、これやる!  | Sports
今日はミッションビーチにやって来た。

DSC_0027.gif


これパラサーフィンっていうんだってぇ〜おっもしろそぉ〜!

 俺これやりたい!ぜ〜たいやりた〜い!

ぜったいやる! 

 年が37だろうがなんだろうが・・・関係ない! 

 『就職できたらね。』 

 ウ・・ ウン(-ω-`;。)

第2弾!↓
→ more・・
------------------------------------------------------------
【2005/07/14 12:30】   トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑






| Top |