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ご無沙汰してすみませんでした。 m(_ _)m
日本から持ってきたコンピューターが2台 ノートはカリフォルニア燃えるような太陽の下で、コスメトロジストの免許を取得するべく、これまた燃えに燃えて勉強していたため 熱射と酷使のため早々とご臨終〜 日本語が使えるパソコンは、残るところこのPriusさんのみとなりました。 前回の記事のアップ前のこと・・・・・ ブログのコメント欄に書かれた数式を解いた瞬間 あっというまにスパイウエアに進入されてしまいました。 まったく最近は手口が巧妙になってきています。 今度ばかりはマックアフィーも防ぎ切れなかったようで それからというもの、スパイウエアー駆除に専念していましたが コントロールパネルとレジストリを占拠されて 手の施しようがありませんでした。 とうとうOSの再インストールを決意! 僕のPCはCD−ROMが壊れていたため、新しいドライブを購入 外付けHDDで大切なフォトデータや書類、そして音楽データなどをバックアップ。 リカバリーディスクを使って初期化、再インストールを行いました。 引越しの繰り返しで、周辺機器用ドライバのCD−ROMが見つかりません とりあえずオンラインを接続して、ドライバーを検索で探しまくり やっとこさで使える状態になりました。 まだプリンターは動きませんが・・・・・・・ とんだスパイウエア騒動でブログがストップしてしまいました m(_ _)m 海外で一番大変なのは日本語のパソコンのサポートです。 誰かサンディエゴで良いところを知っていたら教えてくださいな!! 教訓) Internet Explorerに取り込むスパイウエアーが多いので、ブラウザーはマイノリティーのものを使用する。 Fire Fox のHP |
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『 《ムコ多糖症》って病気を知ってますか?
この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。 しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気はあまり世間で知られていない (日本では300人位発病) つまり社会的認知度が低い為に今厚生省や その他製薬会社が様々な理由を付けて もっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可を だしてくれません。 《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、 発祥すると殆どの人が10〜15歳で亡くなります。 8月7日『SCHOOL OF LOCK』というラジオ番組で、湘南乃風の若旦那が、語ってから、私達に出来る事を考えました。 それで思いついたのが、このバトンという方法です。 5〜6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて、自分達が生きる為に必死に頭を下げたりしています。 この子達を救う為に私達が出来る事は、この病気を多くの社会人に知ってもらって、早く薬が、許可されるよう努力する事だと思います。 皆さんの協力お願いしますm(__)m [ムコ多糖症] ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。 多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、 水頭症なども伴う。 重症の場合は成人前に死亡する。 今のところ有効な治療法が無いので、 骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の1つである。 http://www.muconet.jp/ ★この本文を日記に貼り付けてくださると嬉しいです。 ※マイミクさん達が何か力になれば・・・ とバトンを手渡ししてます。 皆さんのご協力お願いします。 』 |
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どうしてこんなに家を作り続けてもまだ売れるのだろう?
純粋な疑問でした・・・。 価格があがり続けるだけならまだしも、エリアと軒数が増え続けている。不思議でしょうがなかったのですが、答えは単純でした。 『人口が増加している』 IT関連企業の参入と工場誘致、過ごしやすい気候、低犯罪率 文化的、学術的アミューズメントパークのバリエーションの多さ等から、サンディエゴは絶えず今一番住んでみたい街に選ばれてきました。 中西部のように竜巻は無く、イーストコーストのようにハリケーンも無い、暑すぎず、寒すぎもしません。暑いけど・・・(o;A 『サンシャイン』を合言葉に20年前からアメリカ各地から人が移り住んできているそうです。それによって経済が活性化したため、サンディエゴの平均年収は全国平均より15%程度高くなった、持ち家の供給量も増え、マイホームが手に入りやすくなった事もあって家を購入する人が増えましたが、やがて価格が上昇し始めると、投資目的の買いも増加して、現在のような不動産バブルへと発展しました。 いまや平均的数値で所得の40%が住居費で占めています。 これを住みやすいと呼ぶのでしょうか? |
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さっきすごいニュースがあった。
カリフォルニアの北の方に住む人の家が崖崩れにあった。 その最中、彼は何を思い立ったか? 今にも崩れ落ちそうな家へ再び入り、 ガレージセールで$100を出して買った絵を救出して来た。 その後、彼は途方にくれたのだが・・・ 試しに鑑定してもらおうと絵を鑑定士に見せたところ、 なんとそれは骨董価値のある絵である事がわかり、 競売にかけたところ、$5,000,000,000で落札された。 日本円に直して、なんと!五千万!!!!。 この場合一番損をしたのは、1万円でその絵を手放した人だと 僕はおもうのですが、知らないにしても調べれば損をせずにすんだ、人的なミスですね。 不幸な男に神様が微笑んだのでしょう。捨てる神ありゃ、拾う神あり・・・と、いうことで マル。 |
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